eBookプロジェクト

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背景

『ヒーラー&アルケミスト』は1993年にペーパー版ニュースレターとして創刊され、2003年にメールマガジンに移行。「魚座時代から水瓶座時代への変革期に、ヒーラー、アルケミスト、ライトワーカー(光の運び手)として生きる」をテーマに、以下のような読者に向けて配信されました。

・ヒーリングとアルケミーについて、時間をかけて真剣に学びたい人
・水瓶座時代のパラダイムに沿って生き、仕事をこなし、人生の目的を達成したいヒーラー、アルケミスト、ライトワーカー
・肉体に根ざし、一般社会や医療分野にも受け入れられるハンズオンヒーリングを学びたいヒーラーやヒーリングの学生
・精神性(スピリチュアリティ)やヒーリング、フラワーエッセンス/フラワーレメディの分野で、過去からの知識を受け継ぎ、未来に生かしていけるような形で学び、実践していきたいと思う人
・どこからか始めなければいけないが、とりあえず深く突っ込んだ記事を読み始めることからスタートしたい人
・School of Healing Arts and Sciencesの専門課程の在籍者、オープンスクールや遠隔講座の受講者には副読本として

テーマ記事/特集記事
その時々で重要なテーマについての書き下ろし。ハンズオンヒーリングやフラワーエッセンス/フラワーレメディ、ヒーリングを仕事としていくこと、予言と予知/近未来予測、「精神世界」周辺の話題、ヒーリングやアルケミーに関係の深い土地の旅行記など

ライトワーカーの書庫
ヒーリング、アルケミー、スピリチュアリズム、エソテリズム(秘教学)、神秘学、神智学などの分野で、重要なのに手に入りにくい文献を引用を交えて紹介。また版権の切れた重要文献を訳出

雑ログ
編集執筆者の近況、雑談、独り言など(時々、ヒーリング界の動向などについての歯に衣を着せない記事なども)

緊急時の号外
緊急でアドバイスを行うことが必要な状況が発生した(しかし実際の対処に一定の背景知識と注意が必要なため、一般メディアで情報を流せない)場合の配信(例 2011年3月16・18日「甲状腺を守る必要性とそのための具体的対策」)

そして21年の継続発行の後、2014年5月、編集執筆者多忙のため発展的に無期限休刊となりました。

編集執筆者(School of Healing Arts and Sciences校長)により書きためられた原稿については、主要なコンテンツをテーマ別にまとめなおして加筆したものをeBook(PDF書籍)として発行していきます。

それ以外のコンテンツや雑記などは、必要に応じて情報をアップデートし、以下の2つのブログに移動作業中です。

女神の青い蓮 … 聖母の青い薔薇
School of Healing Arts and Sciences 校長の書き物ライブラリ

eBooks

Vol. 1 『チャネリング、霊媒術とスピリチュアル・ガイダンス —- 目に見えない存在からのメッセージを伝える —- 歴史、実例、分析とセルフガイダンスの基礎手引き』(2003年の「チャネリング現象」の連載をもとに再編集、大幅加筆) (PDF)

目次

はじめに
パート I
チャネリングとは
チャネリングの歴史
神託とお告げ 預言 宗教とチャネリング
19世紀のチャネリング・リバイバル 現代のチャネラー
チャネリングの形とメッセージのソース
トランス・チャネリングとその他の形式
メッセージのさまざまなソース(発信源、送り手)
影響力のあるチャネリングの特徴
チャネリング現象の真偽
心理学・精神病理学的な説明 それでは説明できないこと
すべてのチャネリングが「本物」ではない
チャネリング現象の意味 日常と神聖な空間の架け橋
現代科学と宗教の限界
科学のパラダイム 科学常識と魂の実感の乖離
科学だけでも宗教だけでも片手落ち

パートII
チャネラーのケース・スタディ
アリス・ベイリー(「チベットの大師」)
グレース・クック(「ホワイトイーグル」)
ジェーン・ロバーツ(「セツ」)
ジャック・パーセル(「ラザリス」)
チャネラーとしての道のり
フィンドホーン・コミュニティ(「自然霊」)
チャネラーやスピリチュアル・カウンセラーを選ぶために
信頼できるチャネラーとスピリチュアル・カウンセラーの条件
問題のあるチャネラーやスピリチュアル・カウンセラーの特徴
大切な注意点

パートIII
セルフガイダンス
自分で自分のスピリット・ガイドとコンタクトする
ガイダンスのソース 目に見えない世界と向かい合うチャレンジ
受けとるメッセージの質と精度を高めるには
セルフガイダンスに取り組むための指針と注意点
長期的視点 動機の内省 教師とサポート役
ガイドの役割とガイダンスの意味
ガイドからのアドバイスや情報も100%正確ではない
倫理観 責任と自由意志
セルフガイダンスのステップ
理解と姿勢
準備 メディテーションと精神集中 日記やジャーナルをつける
夢日記をつける 心理療法 肉体の手入れ
セルフガイダンス・セッション ステップ
返事の形とタイミング よくある問題点
まとめ

個人的経験

内容見本

(抜粋1)

チャネリングとは

読者が1980年から1990年代のニューエイジ運動や、日本で言う「精神世界系」の分野にあまり馴染みがなければ、「チャネリングってなに?」というのが最初の反応かもしれない。

チャネリング(channeling)という言葉が一般的になる以前は、チャネリングをする人は「霊媒(medium)」と呼ばれていた。

今でも英語の辞書には「channeler=霊媒」と書いてある。広辞苑によれば、「霊媒=神霊や死者の霊と意思を通じうる媒介者。巫女・口寄せの類」 「霊媒術=霊媒の媒介によって死者と生者とが意思を通じあう術。かみおろし」とある。英語の「medium」は、もともと「媒介」という意味。 「channel」は「通路となって流す」という意味だ。

1970年代以前、チャネリングがまだ霊媒術と呼ばれていた頃には、チャネラー(霊媒)が仲介するのはおもに「死んだ人の霊」だった。アメリカやイギリ ス各地で交霊会が開かれ、人々は死んだ親戚の声を聞き、慰めや励ましを受けるために集まった。これはスピリチュアリスト運動の根幹であり、その活動はスピリチュアリスト教会によって今も受け継がれている。

時代を経て、チャネリングの外観はずいぶん変化した。しかしなおチャネリングとは基本的に、「目に見えない世界」の存在と肉体を持った人間を仲介する作業である。
そしてそれは、歴史のはるか昔までさかのぼって存在していた。現代のチャネリングは、そのような古代からの職業ないし専門技術が、時代を経てよりシンプルに形を整えられてきたものだと言うことができる。

(後略)

(抜粋2)

チャネリングの形とメッセージのソース
トランス・チャネリングとその他の形式

チャネリングの基本定義は先に挙げたように、「目に見えない世界や存在」を仲介し、肉体を持った人間とのコミュニケーションを可能にするということだ。これが行われる形式自体には、いろいろな形がある。

チャネリングと聞いて多くの人がイメージするのは、チャネラーがトランス(変成意識)状態に入り、目に見えない存在がチャネラーの体に入って、その声を借りて話をするものだ。これは「トランス・チャネリング」「トランス・ミディアム術」と呼ばれる。

同じトランス・チャネリングでも、エドガー・ケイシーのように完全に深い眠りの状態に入る場合から、チャネラーの側で比較的容易にトランスと普通の状態を切り替えられる場合もある。

またトランスに入らず、聞こえる声をとりつぎ言葉にして伝える場合もあるが、これは「クリアオーディエンス(霊聴)」「ダイレクト・ボイス・ミディアム(直接声を聴く霊媒)」「コンシャス・チャネル」などと呼んで区別される。

どのような形式でメッセージをとりつぐかは、チャネラーの発達段階に応じて変化することもあり、一人のチャネラーが状況に応じて複数の方法を用いることもある。

ジェーン・ロバーツは、直接のトランス・チャネリングを行うようになる前には、プランシェットとウィジャ板を使って自動筆記を行っていた。エヴァ・ピエ ラコスはペンを手で持つ形の自動筆記からスタートしている。ヘレン・シューマンやケン・キャリーは、ブラヴァツキー夫人に近いテレパシー口述筆記形式であ る。

トランスとは心理学でいう変成意識状態のことで、浅いものから深いものまで、幾つかの段階がある。現代人の目覚めている時の意識は通常、脳がベー タ波(毎秒14〜27サイクル)の状態にある。これがリラックスしてスローダウンするとアルファ波状態(8〜13サイクル)で、変成意識の入り口に当た る。さらにスローダウンするとシータ波(4〜8サイクル、浅い眠りや深い瞑想状態)、デルタ波(0〜4サイクル、深い眠りの状態)となる。

霊媒やチャネラーが深いトランス状態に入ると、その脳波はシータ波かデルタ波の状態にあることが、実験と測定で確かめられている。つまり、普通なら意識 がないような深い眠りか夢を見ている状態で、言葉を通して、まわりとはっきり明晰なコミュニケーションを行えるわけで、脳生理学的には「ありえない」状態 である。

深いトランス状態でチャネリングを行う場合、目に見えない存在は、チャネラーの脳と言語機能を使って話をする。

フル・トランスのチャネリングでは一般に、特定のガイドと取り組みを始めたばかりの頃にはガイドの言葉は訛りが強く(時には外国人がしゃべっているような癖があり)、チャネラーとガイドの関係が長くなるにつれ、次第に訛りがやわらいでいくことが知られている。

トランスがそれほど深くない場合、チャネラーは耳元で話される言葉をそのまま声にして繰り返す。このスピードが上がると、耳元で話される声を聴きながら同時に言葉を発する状態になるので、つまり、同時通訳と似た仕組みになる。

(後略)

注文方法

内容改訂作業中のため、『チャネリング、霊媒術とスピリチュアル・ガイダン』のeBookのみの販売は一時停止しています。

このテーマに基づいて実施されたWebクラス「ガイダンス スピリットガイドとのコミュニケーション」の録音受講は可能です。


参考
「ヒーラー&アルケミスト」バックナンバー

主要なコンテンツはテーマ別にまとめeBookとして発行するよう、編集・加筆作業中です

2003年5月号  メイン記事 「チャネリング現象(1)概論、歴史、基本的考察」
連載  FLORIS UNIVERSALIS ALCHEMIA フラワーエッセンス&アルケミー入門 序(1)
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門 「犬・永遠の 友情」
抜粋翻訳英語講座 『Romancing the Shadow』『The Ethics of Caring』

2003年6月号  メイン記事 「チャネリング現象(2) チャネラーのケーススタディ」
連載  FLORIS UNIVERSALIS ALCHEMIA フラワーエッセンス&アルケミー入門 序(2)
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門 「イルカ・海 の兄弟」
抜粋翻訳英語講座 『Linda Goodman’s Star Signs』Labors of Love and the Money Mystique(愛を込めた仕事とお金の奥義)の章から

2003年7月号  メイン記事 「チャネリング現象(3) ガイダンスについての考察・前半」
連載  FLORIS UNIVERSALIS ALCHEMIA フラワーエッセンス&アルケミー入門 序(3)
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門 「猫・神秘の 門番」
抜粋翻訳英語講座 Geoffrey Hodson『The Kingdom of Faerie(妖精の王国)』

2003年8月号  メイン記事 「チャネリング現象(4) ガイダンスへの応用・個人的経験(完結編)」
連載  FLORIS UNIVERSALIS ALCHEMIA フラワーエッセンス&アルケミー入門 序(4)
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門 「ヘビ・原初 の生命力の守護者」
抜粋翻訳英語講座 Two Disciples『The Raimbow Bridge (虹の架け橋)』

2003年9月号  メイン記事 「移り変わる時代のパラダイム 水瓶座時代を分析する …. 次代の課題を探る(1)」
連載  FLORIS UNIVERSALIS ALCHEMIA フラワーエッセンス&アルケミー入門 アルケミー編(1) 四大元素
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入 門 「馬 風に乗って駆ける生命力の運び手」
抜粋翻訳英語講座 C. Norman Shealy『Sacred Healing(神聖なる癒し)』、「心霊手術師たち」「態度の重要性」「優れたヒーラーの特徴」の項から

2003年10月号  メイン記事 「移り変わる時代のパラダイム 水瓶座時代を分析し、次代の課題を探る」(2)魚座から水瓶座の時代へ・世代の対比・残された課題(完結)
連載  FLORIS UNIVERSALIS ALCHEMIA フラワーエッセンス&アルケミー入門 アルケミー編(2)「法則性と対応」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジック の実践入門 「魚 流れる水と感情、豊かさのメッセンジャー」
抜粋翻訳英語講座 ジョン C. ピエラコス『Eros, Love & Sexuality(エロス、愛、セクシャリティ)』「エロス、愛、セクシャリティ」「愛 —- 統一する力」「自己愛」「内的葛藤」「意志、理性、感情」の項から

2003年11月号  メイン記事 「夢をかなえる 現実化・物質化の構造」(エッセイ)
連載  FLORIS UNIVERSALIS ALCHEMIA フラワーエッセンス&アルケミー入門 アルケミー編(3)「色をはじめとする対応関係」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマ ル・マジックの実践入門 「キツネ 神と異世界の身軽なメッセンジャー」
抜粋翻訳英語講座 Scott Cunningham『Magical Aromatherapy(魔法のアロマセラピー)』

2003年12月号  メイン記事 「夢をかなえる 現実化・物質化の構造」(アドバイス編)
連載  FLORIS UNIVERSALIS ALCHEMIA フラワーエッセンス&アルケミー入門 アルケミー編(3)「元素霊」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践 入門 「カメ 悠久の時を生きる異世界のメッセンジャー」
抜粋翻訳英語講座 Marcia Starck & Gynne Stern『The Dark Goddess — Dancing with the Shadow(闇の女神 — 影と踊る)』から

2004年1月号   メイン記事 「過去生現象・どう取り組むか、どう生かすか (1)前段」
連載 FLORIS UNIVERSALIS ALCHEMIA フラワーエッセンス&アルケミー入門 アルケミー編(5)「惑星と植物の関係、1」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・ マジックの実践入門 <番外編>「ドリームワーク、取り組みのこつ」
抜粋翻訳英語講座 Arthur Hastings『With the Tongues of Men and Angels —- A Study of Channeling(人と天使の言葉により —- チャネリングの研究)』から

2004年2月号  メイン記事 「過去生現象・どう取り組むか、どう生かすか (2)」
連載  FLORIS UNIVERSALIS ALCHEMIA フラワーエッセンス&アルケミー入門 アルケミー編(6)「惑星と植物の関係、2」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・ マジックの実践入門 「ミツバチ・奉仕の精神の体現者」
抜粋翻訳英語講座 David Richo『How to Be an Adult(どうやって大人になるか)』から

2004年3月号  メイン記事 「過去生現象・どう取り組むか、どう生かすか (3)」
新連載 エネルギーワーク実践講座 —- エネルギー的視点から毎日を生きる 「宇宙はエネルギーの海」「生命エネルギーの充実した食べ物/季節のエネルギー」(メイン記事の量が多くなったため、 今月は「フラワーエッセンス&アルケミー入門」と「動物神話」は休載、次号より再開)

2004年4月号   メイン記事 「過去生現象・どう取り組むか、どう生かすか (4)」
連載   FLORIS UNIVERSALIS ALCHEMIA フラワーエッセンス&アルケミー入門  アルケミー編(7) 「惑星と植物の関係、3」
動物神話 動物のアーキタイプとアニ マル・マジックの実践入門 「蝶と蛾 変容の魔術の体現者」
エネルギーワーク実践講座 —- エネルギー的視点から毎日を生きる 「基本:体は魂のすみか」「食べる:色のエネルギー」

2004年5月号   メイン記事「過去生現象・どう取り組むか、どう生かすか(5)、参考エピソード(完結)」
連載  FLORIS UNIVERSALIS ALCHEMIA フラワーエッセンス&アルケミー入門  アルケミー編(8) 「惑星と植物の関係、4」
動物神話 動物のアーキタイプとアニ マル・マジックの実践入門 「クモ —- 世界を見守る魔法の糸の紡ぎ手」
エネルギーワーク実践講座 —- エネルギー的視点から毎日を生きる 「基本:世界、肉体、すべては流れるエネルギー」「食べる:作ってくれる人のエネルギーを受けとる(食材から)」「食 べる:作ってくれる人のエネルギーを受けとる(料理から)」

2004年6月号  メイン記事  「エネルギー的視点から毎日を生きる」特集(1)「はじめに」「エネルギーとは」「エネルギーの実用性」「エネルギーは意識と体をつなぐ」「エネルギーには情報が含まれている」(メイン記事の量が多いため連載は休載、次号よりまた再開)

2004年7月号  メイン記事  「エネルギー的視点から毎日を生きる」特集(2)「エネルギーの性質」「自己の境界線(バウンダリ)」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門「蜻蛉(トンボ) —- 夏の風のメッセンジャー」

2004年8月号   メイン記事  「エネルギー的視点から毎日を生きる」特集(3) 「エネルギーの器と自己のバウンダリはどう作られる」「成長と老化」
FLORIS UNIVERSALIS ALCHEMIA フラワーエッセンス&アルケミー入門  アルケミー編(9) 「四大元素と人間の性質、ならびにそれに呼応する植物の性質、1」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門「鷲と鷹 —- 空高くから地上を見守る鋭い目の守護者」

2004年9月号  メイン記事  「エネルギー的視点から毎日を生きる」特集(4) 「エネルギーを使いこなすための要素」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門「鳩 —- 柔和さと愛情深さの象徴」

2004年10月号   「エジプト文明とその周辺 —- アルケミーの源流をたどる(前段/アルケミーのルーツとしてのエジプト)」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門「熊 —- パワフルな本能と気高い神性の具現者」
ライトワーカーの書庫 『人間と太陽のイニシエーション』アリス・ベイリー
雑記

2004年11月号   「エジプト文明とその周辺 —- アルケミーの源流をたどる(私にとってのアルケミーの伝統/アルケミーの伝統の歴史的背景/光、再び地上に)」
動物神話 動物のアーキタイプとアニ マル・マジックの実践入門「烏(からす) —- 異界の使者・隠された智恵の守り手」
ライトワーカーの書庫 『人間と太陽のイニシエーション』アリス・ベイリー(2)
雑ログ

2004年12月号   「エジプト文明とその周辺 —- 隠された古代史、考古学やエジプト学が説明してくれないこと」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門「番外・伝説の動物 —- スフィンクス」
ライトワーカーの書庫(文献紹介と解説) ディオン・フォーチュン『Principles of Esoteric Healing(秘教ヒーリングの原理)』
雑ログ 「カイロの印象」

2005年1月号  「エジプト 文明とその周辺 —- 人類の歴史の本当の古さとその意味するもの」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門「鶴 —- 高い世界から舞い降りる優雅なダンサー」
エネルギーワーク・テキスト「オーラを見る、エーテル体レベル」
ライトワーカーの書庫(文献紹介と解 説) ディオン・フォーチュン『Principles of Esoteric Healing(秘教ヒーリングの原理)』(2)
レクチャー・メモ「タロー(タロット)・カードについて」
レクチャー・アルカイヴ(過去のレ クチャーの要約筆記録)「女性の癒し(1988年)」(1)
雑ログ

2005年2月号  「豊かさの原 理 —- 神(スピリット)・エネルギー・物質 —- 夢に形を与えるための道程(1)」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門「鶏(ニワトリ・酉) —- 夜明けを告げる太陽の神の使い」
エネルギーワーク・テキスト「オーラを触る、エーテル体レベル」
ライトワーカーの書庫(文献紹介と解説) 米国 スピリチュアリスト教会組合の文書から「Declaration of Principles, Interpretation and Definitions(原理の宣言、解釈、および定義)」
レクチャー・アルカイヴ(過去のレクチャーの要約筆記録)「女性の癒し(1988 年)」(2)
雑ログ

2005年3&4月号 「豊かさの原理 —- 神(スピリット)・エネルギー・物質 —- 夢に形を与えるための道程(2)」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門「ねずみ(子) —- 小さな体に智恵と行動力を秘めた、神さまのお使い」
エネルギーワーク・テキスト「オーラフィールドを測る —- 振り子(ペンデュラム)を使ったダウジング」
ライトワーカーの書庫 (文献紹介と解説)
米国スピリチュアリスト教会連合の文書から「霊媒がする べきことと、してはならないこと」「ヒーラーがするべきことと、してはならないこと」
書評 ジョセフ・マクモニーグル『The Ultimate Time Machine(究極のタイムマシン)』
雑ログ

2005年5月号  動物神話 動物のアー キタイプとアニマル・マジックの実践入門
「羊(ヒツジ・未) —- 雄々しさと受容性のバランス」
「豊かさの原理 —- 神(スピリット)・エネルギー・物質 —- 夢に形を与えるための道程(3)」
エネルギーワーク・テキスト「キネシオロジー(食品・サプリメント等との「相性」テスト)」
ライトワーカー の書庫 (文献紹介と解説) ジョセフ・マクモニーグル「The Ultimate Time Machine(究極のタイムマシン)」から、「イエスについての透視セッション記録」(抜粋翻訳)
レクチャー・アルカイヴ(過去のレクチャーの要 約筆記録)「女性の癒し(1998年)」(3)
雑ログ

2005年6月号  「豊かさの原理 —- 神(スピリット)・エネルギー・物質 —- 夢に形を与えるための道程(4)」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門「牛(ウシ・丑) —- 大地に根づく豊かさの象徴」
隠されたニュース Alternative Media Watching「ペットフードはペットの健康に危険」
特別記事「狂牛病の象徴的意味と実際の対策」
コラム「魔術の伝統:魔術名とモットー」

2005年7月号  「豊かさの原理 —- 神(スピリット)・エネルギー・物質 —- 夢に形を与えるための道程(5)」
エネルギーワーク・テキスト「「なんでもチャージして(エネルギーを加えて)みよう」」
コラム 動物のヒーリ ング「猫に精油は使ってはいけない」
コラム 「フリーメイソンは秘密結社か?」
ライトワーカーのためのエネルギーワーク・プロジェクト「土地の エネルギーととり組む」
ライトワーカーの書庫(文献紹介、抜粋翻訳と解説) John E. Nelson, M.D.『分裂を癒す —- 精神病の理解に魂を統合する』から、統合失調(精神分裂)状態の患者の癒しについて
雑ログ

2005年8月号 「豊 かさの原理:神(スピリット)・エネルギー・物質:夢に形を与えるための道程(6)」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門 「ライオン(獅子) —- 力と慈悲のバランス」
エネルギーワーク・テキスト「観察力を磨く、エネルギーを読む」
ライトワーカーの書庫(文献紹介、抜粋翻訳と解説)
Two Disciples『The Rainbow Bridge(虹の架け橋)』
雑ログ

2005年9月号   『親離れ』—- 精神的・エネルギー的視点から(1)
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門 「カニ —- 月の女神の門番」
ライトワーカーの書庫(文献紹介、抜粋翻訳と解説) Two Disciples『The Rainbow Bridge(虹の架け橋) —- Phase I, The Link with the Soul(虹の架け橋 —- 第1段階、魂とのリンク)』(2)/『A Course in Miracles(奇跡についてのテキスト)』(1)解題

2005年10月号  雑ログ
特別記事『黒い聖母の伝承』

<10月号分の『A Course in Miracles(奇跡についてのテキスト)』抜粋翻訳(1)とエネルギーワーク・テキスト「なんでもチャージしてみよう・物体編」は、配信のタイミングから、バックナンバーとしては11月号とセットになっています>

2005年11月号   エネルギーワーク・テキスト「エネルギー・チャージのアイディア集」
時事  エミリー・コンランッド「ニューオーリンズの災害について思う」(コンティニュアムを学ぶ人たちに送られたメールからの訳出)
ライトワーカーの書庫(文献紹介、抜粋翻訳と解説) ヴァレリー・ハント 「Bioscalar Energy: The Healing Power(ヒーリング・パワーとしてのバイオ・スカラ・エネルギー」から抄訳
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門「蝙蝠 (コウモリ)—- 夜の守護者」

2005年12月号(2005年11月発行) 時事「2006年 —- 予言と予測、どう扱うか」「鳥インフルエンザに備える」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門「番外編・神話の動物 —-ペガソス」
ライトワーカーの書庫(文献紹介、抜粋翻訳と解説) ヴァレリー・ハント「 The Human Energy Field and Sound Therapy(ヒューマンエネルギーフィールドとサウンドセラピー(1)」

2006年1月号(2005 年12月発行) 情報源「アメリカ最大の不思議情報専門ラジオ局」
ライトワーカーの書庫(文献紹介、抜粋翻訳と解説) ヴァレリー・ハント「 The Human Energy Field and Sound Therapy(ヒューマンエネルギーフィールドとサウンドセラピー(2)」
雑ログ「馬の話・その後」
雑ログ「出版業界の行く末」

2006年2月号(2006 年1月発行) 時事「予言と予知、複数ソースを重ねて2006年のトレンドを読む (2)(3)
水瓶座時代のライトワーカー「水瓶座という時代の分析と、活動手段としてのインターネット」
動物神話 動物のアーキタイプとアニ マル・マジックの実践入門「象(ゾウ)—- 草原と森の賢者」

2006年3月号(2006年2月発 行) 特集「フランツ・バードン:20世紀のアルケミスト、近代ライトワーカーの先駆け」
ライトワーカーの書庫(文献紹介、抜粋翻訳と解説)  Forever Family Foundation(「永遠に家族」財団)の文書から、「霊媒の認定作業」

2006年4月号(2006年3月発行) 「ヒーラー&アルケミスト」特集・ヒーラーという仕事
ライトワーカーのためのエネルギーワーク・テキスト「トレーニングの枠組み」
雑ログ 「招命の代価」

2006年5月号(2006年4月発行) ライトワーカーズ・トレーニングの教材テキストから「エドガーケイシーの食事療法」「血液型食事療法の基礎」
動物神話 動物のアーキタイプとアニマル・マジックの実践入門「うさぎ —— 多産・豊穣と機知の象徴」

2006年6月号(2006 年5月発行) 特集「動物のためのフラワーエッセンス療法(1)」
ライトワーカーの書庫(文献紹介、抜粋翻訳と解説)「永遠に家族」財団、追加資料 (実際のセッションからの情報例)、ヴァレリー・ハント博士「バイオスカラ・エネルギーによる自己ヒーリング」(11月号記事の補足)
雑ログ 「ニューヨーク、ゾクチェンとボン教」

2006年7月号(2006年6月発行) 「動物のためのフラワーエッセンス(2)」
雑ログ「シャスタ山リトリート雑感
過去のチャネリング・メッセージから「アセンション・プロセスについて(1)」「解説」「アセション・プロセスについて(2)」

2006年8月号(2006年7月発行) 「アルケミストの天文占星学 月歴を使いこなす(1)」
雑ログ「馬バカ編」

2006年9月号(2006年8月発行) 「アルケミストの天文占星学 月歴を使いこなす(2)」
「動物のためのフラワーエッセンス(3)」
雑ログ「占い+墓石産業=…」

2006年10月号(2006 年9月発行) 特集「チャネリング分析『アーリオーン文書』」
ライトワーカーの書庫(文献紹介、抜粋翻訳と解説) エドワード・バック(バッチ) 『The Twelve Healers and Other Remedies(ヒーリングをもたらす12の植物とその他のレメディ)』(1)
雑ログ「冥王星を巡る騒ぎ」「第10惑星は不和の女神」

2006年11月号(2006年10月発行) 「動物のためのフラワーエッセンス(4)」
ライト ワーカーの書庫(文献紹介、抜粋翻訳と解説) エドワード・バック(バッチ)『The Twelve Healers and Other Remedies(ヒーリングをもたらす12の植物とその他のレメディ)』(2)

2006年12月号(2006 年11月発行) 号外「放射能対策」(北朝鮮の核実験に関連して)
書き下ろし特別記事「スピリチュアルな恋愛とパートナー関係」
『The Twelve Healers and Other Remedies(ヒーリングをもたらす12の植物とその他のレメディ)』(3)

2007年1月号(2006年12月発行) 号外「防災準備リスト」
お知らせ、アップデート、ニュース

<2007年2月以降、配信区分は「○月号」ではなく、「○月配信分」になります>

2007年1月配信  2007年の予測
「スピリチュアルな恋愛」記事の余波、心理的転移現象について
意図の力と遠隔ヒーリング

2007年2月配信  バリ島旅行・雑記

2007年3月配信  ライトワーカーの書庫(文献紹介、抜粋翻訳と解説) エドワード・バック(バッチ)『The Twelve Healers and Other Remedies(ヒーリングをもたらす12の植物とその他のレメディ)』(4)
2007年予知と分析(追加)
動物神話「鹿 —- 森の王者」
時事ニュース「蜜蜂の大量失踪」

2007年4月配信  特別記事「ヒーリングスクールを選ぶために知っておくこと、考えるべきこと」「定評のある欧米のヒーリングスクール」

2007年5月配信   ライトワーカーの書庫(文献紹介、抜粋翻訳と解説)『How People Heal(人はどのように癒えるのか)』ダイアン・ゴールドナー
文献訳出「エドワード・バック『ヒーリングをもたらす12の植物とその他のレメ ディ』(その5、完結)」
チャネリング・メッセージ「内なるヴェール」
時事ニュース「国連が地球外文明とのコンタクトについて討議」「蜜蜂の 謎の大量失踪、さらに広がる」
オーラ(エネルギー・フィールド)と体のケア 変動期の地球で体・オーラ・エネルギーをメンテナンスする
チャネ リング・メッセージ「移行と混乱の時期に」「時代の切り替わりについて」

2007年6月配信  時事放言 「無責任ニューエイジ系ヒーリングの提唱者は、ヒーリングと医療の協力関係を壊す」
ハンズオン・ヒーリングを社会に普及していくために 参考引用 「西洋医学に対する態度」
雑ログ「ハワイ暮らしもちょっと板に」「7月京都講座のカテゴリとトピック改訂について」「予知&予測ウォッチング・この 夏の動向」

2007年7月配信  テーマ記事「伝統的ヒーリングの伝承、ハワイのヒーラーたちが直面するチャレンジ」
メモ「ライフスクールが大学形式に移行(予告編)」

2007年8月配信   ヒーリングを社会に普及していくために 「ヒーリングが精神世界の枠を超えて一般社会に受け入れられるようになるために、ヒーラーとヒーリング・スクー ルに必要とされること」「ヒーリング教育とヒーリング・スクールの社会的立場」
時事「日本のマスメディアが伝えない、今、世界と日本のまわりで起き ていること」

2007年9月配信  雑ログ「移動中」
雑ログ「近未来予測」
雑ログ「9月特別講座の補足 —- チャクラはいくつ?」

2007年10月配信  特別記事「イギリス旅行記」チャリスウェル編 「ラウンドアバウトの謎」「聖杯の泉」「チャリスウェルのエッセンス、聖ミカエルの恵み」

2007年11月配信   予知と透視能力者ウォッチング、アップデート
水瓶座時代への移行「この12月に移行期の中間点を通過、主要なエネルギー・シフト進行中」
移り変わる時代のパラダイム:水瓶座時代を分析し、次代の課題を探る:水瓶座の子供たち/魚座と水瓶座の対比/社会問題への視点(2003年9月号から抜粋 と加筆)

2007年12月配信  予知と予測、2008年向けアップデート
雑ログ「アジア雑記」

2008年1月配信  特集「プロフェッショナル・プラクティス ヒーラー&ホリスティック・プラクティショナーとして仕事を始める」
雑ログ「アジアへ」「チェンマイはタイの京都」

2008年2月配信  アルケミストの本棚・翻訳新プロジェクト ディオン・フォーチュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(1)

2008年3月配信   雑ログ「お茶」「ボディワーク」
フラワーエッセンス界隈「ジェシカ・ベアーが亡くなっていたことに寄せて 思い出と知識の伝承について」
雑ログ「ボディワーク」(補足と追加)

2008年4月配信   アルケミストの本棚・翻訳新プロジェクト ディオン・フォーチュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(2)
Message「二重存在としての人間について」(旧ニュースレターから)
ミニエッセ イ「人の内に神を見る」(旧ニュースレターから)
雑ログ「フラワーエッセンス:教育とエッセンスの開発について思うこと」(旧ニュースレターから) フラワーエッセンスの教育と開発

2008年5月配信  医学ニュース「診断名:ADHDか心的外傷(トラウマ)か」
アルケミストの本棚・翻訳新プロジェクト ディオン・フォーチュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(3)

2008年6月配信  エネルギー的生活「住む場所を選ぶ、土地との相性を知る」
アルケミストの本棚・翻訳新プロジェクト ディオン・フォーチュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(4)

2008年7月配信   アルケミストの本棚・翻訳新プロジェクト ディオン・フォーチュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(5)
エネルギーワーク講義 「意図」(Intention)は必要条件だが十分条件ではない、 ヒーリングやエネルギーワークで結果を出すために
付論「景気の変動は状況を変える機会」

2008年8月配信  アルケミストの本棚・翻訳新プロジェクト ディオン・フォーチュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(6)<記事配信が一部9月にずれ込み>

2008年9月配信   エネルギーワーク講義「基本のエネルギーUPテクニック」(1)
アルケミストの本棚 ディオン・フォーチュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(7)
エネルギーワーク講義「基本のエネルギーUPテクニック」(2)

2008年10月配信  ディーン・ラムスデン「私が大手ヒーリングスクールで過ごした最後の日」
キャラクトロロジー(性格構造論、性格類型論)についての覚え書き

2008年11月配信 「あの人は今」シリーズ ダニオン・ブリンクリー近況
「去るものがあり、生まれるものがある時期」 ア レキサンダー・ローウェンの訃報を聞いて
ヒーリング界隈「グルとヒーラーのブーム、およびその周辺の話題」
アルケミストの本棚 ディオン・ フォーチュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(8)

2008年12月配信  2009年に向けての雑感
アルケミストの本棚 ディオン・フォーチュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(9)

2009年1月配信  アルケミストの本棚 ディオン・フォーチュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(10)
エネルギーワーク講義「基本のエネルギーUPテクニック」(2)(番号重複)

2009年2月配信  特集「風邪とインフルエンザについて」
アルケミストの本棚  ディオン・フォーチュン 『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(11)
エネルギーワーク講義「基本のエネルギーUPテクニック」(3)

2009年3月配信  時事トピック「不況に対するライトワーカー的アプローチ」
アルケミストの本棚  ディオン・フォーチュ ン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(12)
エネルギーワーク講義「基本のエネルギーUPテクニック」(4)

2009年4月配信  雑ログ「Making of 遠隔エネルギー・メディテーション」
ハンズオン&エネルギー・ヒーリングのリサーチ関連論文の紹介(1)
アルケミストの本棚  ディオン・ フォーチュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(13)

2009年5月配信  時事「インフルエンザとパンデミックについて考える」
アルケミストの本棚  ディオン・フォーチュン 『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(14)
ハンズオン&エネルギー・ヒーリングのリサーチ関連論文の紹介(2)

2009年6月配信  ボルネオ島リトリート雑感
雑感&メモ「人生の折り返し」
ディオン・フォーチュン 『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(16)
ハンズオン&エネルギー・ヒーリングのリサーチ関連論文の紹介(3)

2009年7月配信  雑ログ「ヒーリングはなぜArts & Sciencesなのか」「宗教と精神性の区別」「卒業、任職に関連して」
ディオン・フォーチュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(17)

2009年8月配信  ディオン・フォーチュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(18)
雑ログ「温泉を使って体とエネルギーの浄化」「今年の夏の研修で起きた小さな出来事」

2009年9月配信  雑ログ「8月のオープンスクールと関連雑感」「フラワーエッセンス療法科とその周辺」
ディオン・フォー チュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(19)
ハンズオン&エネルギー・ヒーリングのリサーチ関連論文の紹介(4)
エネルギーワー ク講義「基本のエネルギーUPテクニック」(5)

2009年10月配信  「変わる勇気、手放す勇気」
ディオン・フォー チュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(20)
質問とディスカッション「アクセサリーなどの浄化」

2009年11月配信  ディオン・フォー チュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(21)
質問とディスカッション「心理療法の流れ、心理療法との付き合い方」

2009年12月配信  ディオン・フォー チュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(22)

2010年1月配信  テーマ記事ないし雑ログ 「学ぶこと、受け継ぎ受け渡すこと 過去の記憶、未来のヴィジョン」 卒業と任職式の経験、統合は続く/精神的な師から学ぶ、教えの伝承、目に見えない世界の教師から学ぶ/個人的経験 儀礼 で受けとったもの/自分の生き方/ヴィジョン 天と地をつなぐ光/フラワーエッセンス、何が必要か/「昔話」、過去の記憶、今に生きる・生かす
ディ オン・フォー チュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(23)
エネルギーワーク講義「基本のエネルギーUP テクニック」(6)、入浴編 (2)の前段 「フラワーエッセンスについての短い手引き」
予言者という不可能な仕事

2010年2月配信  ディオン・フォー チュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(24)

2010年3月配信  2月のオープンスクール「タッチヒーリング II」から、レビューと追加講義「いろいろなものをエネルギーでチャージする」
書き下ろし記事「私はなぜ大手ヒーリングスクールを辞めたのか、それから過去を手放し未来に視線を向けること」(1)(2)(3)

2010年4月配信  書き下ろし記事「私はなぜ大手ヒーリングスクールを辞めたのか、それから過去を手放し未来に視線を向けること」(4、完結)
ディオン・フォー チュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(25)
フラワーエッセンス療法の方法論(Dictation)2

2010年5月配信

ディオン・フォー チュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(26)

2010年6月配信

「AリストとBリスト(信頼できるプロ同士のつながり)」
ディオン・フォー チュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(27)
ディオン・フォー チュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(28)

2010年7月配信

ディオン・フォー チュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(29)
雑ログ「瑣末な事に関わって時間とエネルギーを無駄にしているほど、人生は長くない」グランドファーザー・ストーム、伝統の智恵の保存、教えを受け継ぐこと

2010年8月配信

ディオン・フォー チュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(31)「イニシエーションと禁欲」補足説明と関連コメント

2010年9月配信

ディオン・フォー チュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(31)「イニシエーションと禁欲」補足説明と関連コメント

2010年10月配信

ディオン・フォー チュン『Training and Work of An Initiate(イニシエートの訓練と仕事)』(32)

2010年11月配信

テーマ記事&旅行記「エジプト滞在とそれに関連する古代エジプトについてのメモなど」(1)

2010年12月配信

テーマ記事&旅行記「エジプト滞在とそれに関連する古代エジプトについてのメモなど」(2)

2011年1月配信

テーマ記事&旅行記「エジプト滞在とそれに関連する古代エジプトについてのメモなど」(3)
質疑応答「象徴性について学ぶこと」

2011年2月配信

エジプト旅行記(写真)

2011年3月配信

(3/16号外)原子力発電所災害の分析と対応(1)/短期的措置 甲状腺の保護/長期的対処
(3/18号外)原発災害の分析と対応(2)現 況の分析/短期的措置 甲状腺の保護(続き)
原発災害の分析と対応(3)長期的対処、直面しなければならない現実/一般的対処/水:浄水器は放射性 物質を取り除けるか/その他

2011年4月配信

原発災害の分析と対応(5)状況確認/対処の実際(続き)食べ物、サプリメント

2011年5月配信

原発災害の分析と対応(6)現状確認 自体は長期化/基本理解 外部被曝と内部被曝/米国エネルギー省による放射能汚染地図/首都圏の状況/外部被 曝 人為的拡散
内部被曝 呼吸/水と食べ物(乳製品、大豆製品、米、卵、魚、その他)、サプリメント
魚の汚染状況/放射性物質のリサイクルパ ターン

2011年6月配信

原発災害の分析と対応(7)ヨーロッパからの輸入品は安全か

2011年7月配信

バリ島リトリートとその周辺/変わるバリ
放射線対策(8)アジアとオセアニアの福島由来でない放射能汚染について
雑感「業界の変動 (ヒーリングとその周辺)」
放射線対策(9)おさらいと現況の分析/放射性物質の循環サイクル/すべての被曝はエネルギーの消耗につながる/これか らの指針

2011年8月配信

放射線対策(10)今住んでいる場所から引っ越すべきか/米について/お茶/リスク分散という考え方/プラス・マイナスを比較して食材を選ぶ/放射性物質だけを基準にして食品を取捨しない
雑感「高野山リトリートの後(神聖な空間を保持するのは自己の責任)」

2011年9月配信

放射能対策(11)2011年9月時点でのまとめ 野菜、米、魚、サプリ/サプリ 常用するもの、内部被曝対策(放射性物質の吸収を競争的にブロック)

2011年10月配信

放射能対策(12)生体の損傷からの回復を早める/サプリ/食品アップデート(魚、米、食品検査)/長期的展望
ビタミンとミネラルについての基礎知識(1)

2011年11月配信

雑感「ヒーリングスクール・ビジネスの周辺」
放射能汚染対策アップデート 魚の汚染と缶詰のストック
ビタミンとミネラルについての基礎知識(2)

2011年12月配信

311以後:概観と展望/首都圏から引っ越すべきか否か(更新)/定量でもセシウムを含む食品をとり続けることで起きる低線量被曝の問題
ステュアート・ワイルド「Mastery of Money」

2012年1月配信

原発事故関連 アップデートと指針 福島第一原発4号機と向かい合う心構え/Twitter情報の扱い方/魚についての考え方
原発事故後の日本 人生の再設計

2012年2月配信

「奉仕と慈善活動の影」

2012年3月配信

ヒーリングを仕事にする(「奉仕と慈善活動の影」記事の補足)
放射線対策 東京にいる間、個人的にやっていること ケフィア、甘酒、レモン バームのお茶
テーマ記事「予言、影響力、引き起こすことと防ぐこと」 予言者という不可能な仕事/ミーム戦争/自分自身の直感や予知能力をグラウン ディングさせ、実用に近づける
原発事故後の生活 アップデート 環境/食品/目を守る/「備える」ことが何より重要/海外への影響、自分自身への決 意

2012年4月配信

「土地のエネルギー 京都:聖と俗のエネルギー・グリッド」

2012年5月配信

「5月の出来事(ロザリン・ブリエール師の訪問)」
雑感「エネルギー環境」「Medicine(メディスン)」「メディスン、パワーアニマ ル」「コミュニティ、世代」「夢を通してのコミュニケーション」「教えの流れを紡ぎ続ける」
原発事故後の生活 アップデート 概観/水系の汚染/実 際の対処/感覚の麻痺が病の始まり/心構え

2012年6月配信

雑感「ガイドの存在」「自分の脳と神経系を作り替える」

2012年7月配信

2012年半ば・いろいろなメモ 「関西の放射能汚染」「情報収集能力の重要さ」「準備と備蓄(とにかくしておく。使う機会がなく無駄になればそれが一番よい)」「どんなことが起きてもいい心構えを」

2012年8月配信

「現実プロセスの加速」
ディーン・ラムスデン「集団のエネルギーとエネルギーフィールド」「エネルギーのバウンダリ」
放射能汚染と生活 アップデート 概観/移住についての考え方

2012年9月配信

雑感「ヒーリング、次の時代」 すでに過去になっているもの/未来を築くために必要なもの

2012年10月配信

放射能汚染と生活 アップデート 東京/京都/食材 脱感作、感覚のマヒを防ぐ

2012年11月配信

2012年から2013年の予知・予測 「文字通りの現実と象徴」/「予言者という不可能な仕事」(抜粋再掲載)/コートニー・ブラウン博士の遠隔透視プロジェクト/文字通りか象徴か

2012年12月配信

ディーン・ラムスデン「ドグマ、クライシスと進化(上)」
2013年以降について考えること
2012年12月、個人的に思うこと

2013年1月配信

ディーン・ラムスデン「ドグマ、クライシスと進化(下)」
2013年 災害準備メモ

2013年2月配信

「2013年、遠隔透視とその周辺(インゴ・スワンの死に寄せて)」
ディーン・ラムスデン「共感的リソナンスによるエネルギー・ヒーリング」

2013年3月配信

「共感的リソナンスによるエネルギー・ヒーリング」の解説と補足
原発事故後の生活 アップデート

2013年4月配信

ロザリン・ブリエール師の最新インタビューから(1)
ロザリン・ブリエール師の最新インタビューから(2)

2013年5月配信

「教師には、役に立たなくなったものを手放して前に進む義務がある。自分自身が前に進むことを止めた時点で、教師としての成長は止る」
役に立たなくなったものを手放すのは教師の責任/反面教師/参入儀礼

2013年6月配信

「異常気象、洪水、地崩れ・地割れ(シンクホール) 注意力と内的直感力の重要性」 異常気象のパターン/記録的な数と規模の洪水/注意力と内的直感の重要さ
大量発生するシンクホール

2013年7月配信

ディーン・ラムスデン「水瓶座時代のパラダイムとヒーラーの倫理 霊能力に基づく権威は時代遅れになりつつある」

2013年8月配信

「海の汚染という現実」
気になることメモ
ディーン・ラムスデン「心理に働きかけるヒーリング」
「いろいろと考えていること」

2013年9月配信

「ルルド 癒しという現象(1)(写真)」
「ルルド 癒しという現象(2)」
「ルルド 癒しという現象(3)」

2013年10月

「ルルド 癒しという現象(4)」
「ルルド 癒しという現象(5)」

2013年11月

「ルルド 癒しという現象(6)/画像あり」

2013年12月

「2013年の終わり、2014年のはじまりに」

2014年1月

「リスクなしに成長なし。ただ確信のある者にはそれはリスクとは認識されず、青写真としてすでに存在する形をいかに削りだすかということだけが見える」
「日本のハート・チャクラ」

2014年2月

ディーン・ラムスデン「精神的な責任のエネルギー」

2014年3月

「言葉と深層意識 アファメーションとFaith(信仰) 内面と外面をつなげる(1)」

2014年4月

「このメールマガジンについて」
「言葉と深層意識 アファメーションとFaith(信仰) 内面と外面をつなげる(2)」
「かなうべきではないアファメーション」

2014年5月

「終えること、閉じることの意味と必要性 集団のエネルギーについて」