ハンズオンヒーリングの基礎 I
Foundation of Hands-on Healing Part 1

 

ヒーラーの手

 

日程

9月28・29日(東京)

<定員〆切りとなりました。キャンセル待ち希望の人は、申込み手続きの記入事項に「キャンセル待ち希望」と書き添えてください>

あらまし

SHAS で長期的にハンズオンヒーリングを学んでいきたい人のための、最初の入り口に当たる講座です。

奥行きのある講義、具体的で体感的な実習、詳細な質疑応答を通して、地に足のついた(グラウンディングされた)形でハンズオンヒーリングを学んでいきます。

この「ハンズオンヒーリングの基礎 I(対面)」 では、入門編で学んだ基礎的な実習(エネルギーを感じる、流す)を土台に、ホームケアレベルのシンプルなハンズオンを学んでいきます。

2019年10月からスタートするオンラインクラスと合わせて学んでいくことで、ハンズオンヒーリングの知識・理解と実技のしっかりとした基礎を築きます。

こちらも通読ください。

(改訂版)SHAS でハンズオンヒーリングを学ぶ 2019年 道案内

 

2019-2020年 スクーリングの枠組み

2019年9月 (対面)ハンズオンヒーリングの基礎 I(土日2日間)
2019年10月-2020年4月 (オンライン)ヒーリングの基礎 I(土曜の夜、12回)
2020年5月 (対面)ハンズオンヒーリングの基礎 II(土日2日間)
2020年6-7月 (オンライン)ヒーリングの基礎 II(土曜の夜、6回)
2020年10月 (対面)ハンズオンヒーリングの基礎 III(土日祝3日間)

・理論はオンラインで、練習や実技は対面クラスで学びます。

・上記の講座をすべて受講し、合わせて「ヒーラーのためのエネルギー解剖生理学(ハンズオンヒーリングの解剖生理学的アプローチ)」シリーズ(合計72時間)を受講することで、中級レベルの学びに進む準備ができます。

・「ヒーラーのためのエネルギー解剖生理学」のシラバスは、こちらのページのまん中あたりにあります。次回の形式や実施日程は検討中です(複数回の週末講座、または2回程度の集中研修)。

 

前提条件

ハンズオンヒーリングの基礎 I については、基本的に健康であること以外、とくになし。

5月の入門編または過去にSHASの講座で学んだ経験のない人は、あらかじめ以下を録音受講しておくことを強くすすめます。

「ハンズオンヒーリングの基礎 7つのチャクラ、エネルギー体とセルフヒーリング」
シラバス
録音講座の受講手続き

 

シラバス

エネルギーの知覚
– 具体的なテクスチャー、ブロックや漏れを感じる
– 異なるエネルギー体(エネルギーフィールドの周波数帯域)を感じ分ける
エネルギーの基本制御
– 基本的なやり方でエネルギーを流す(1)
– 基本的なやり方でエネルギーを流す(2)
ホームケアとしてのハンズオンヒーリング
– 何ができるか、どのようなことに効果があるか
– 実際のシンプルなホームケアのステップ(複数の項目を挙げて具体的に練習)
– 気をつけること
質疑応答
その他、参加者のレベルと興味に応じて追加のトピックや練習

この講座は専門課程に入学後、「ハンズオンヒーリングの技術」カテゴリの単位(12時間/1.0単位)としてカウントできます。

講師プロフィール

 

スケジュール

9月28日
受付け 12:15-12:30
クラス 12:30-17:30
(受付け時間より早く到着された場合は、廊下でお待ちください)

9月29日
受付け(出席確認) 9:15-9:30
クラス 9:30 – 17:00(昼休み 12:30-14:00)
(受付け時間より早く到着された場合は、廊下でお待ちください)

<注意事項> 会場の利用規約により、昼休み中も含めて、クラスルーム内に弁当やおやつなど食べ物を持ち込むことができません(飲み物はOK)。


申込み手続き

 

受講費

32,000円

手続き

(A)専門課程在籍者、(B)長期履修者カテゴリに入っている人(2018年12月の特別オンラインクラス受講者)、(C)2018-2019年中に対面の講座・研修に参加している人(5月の入門講座含む)は(1)(2)のみ。

それ以外の人は(1)から(6)までをメール → office@lifeschool.blue.coocan.jp

(1)講座名
(2)氏名
(3)住所
(4)年齢
(5)職業、教育背景
(6)写真(スナップ可、JPGなどで添付)

2. 受付け確認メールが届くのを待ってください。

<重要:送金は「受付け確認メール」が届いてから。席が確認される前に送金しないでください>

3. 確認メールの案内に従って受講費を納めます。

*入門・基礎のクラスは、小学生までのお子さん、赤ちゃんの同伴OKです。希望される方は、あらかじめ同伴されるお子さんの人数と年齢を知らせてください。
なお会場の利用規約により、昼休み中も含めて、クラスルーム内に弁当やおやつなど食べ物を持ち込むことができません(飲み物はOK)。大人だけでなく、お子さんのおやつなども、ルームの廊下で食べていただくことが必要になりますので、あらかじめご了承ください。

 

締め切り

所定の定員になり次第

<定員〆切りとなりました。キャンセル待ち希望の人は、申込み手続きの記入事項に「キャンセル待ち希望」と書き添えてください>


 

個人情報の扱いについて

申込みの際に送っていただく個人情報は、その講座/研修/クラスの運営以外の目的に使用されることはありません。どのような場合でも、受講者の個人情報がSHASの外部に出されることは一切ありません。

情報保護に万全を期すため、受講者の個人情報は定期的にサーバから削除し、受講記録をオフラインで管理しています。

講座を受講された方でも、受講手続きに関する以外のお知らせなどは、資格限定講座への招待など例外的な場合を除き、基本的にお送りしていませんので、最新情報はサイトのアップデートページやTwitterをチェックしてください。

 

School of Healing Arts and Sciencesで
ハンズオンヒーリングを学ぶための道案内
2019年(改訂版)

(2019年6月13日改訂)

ヒーラーの手

SHAS でハンズオンヒーリングを学んでいる人たちは、歩き始めた時期によって、いろいろな道筋を通っています。

これはその時々の学生の構成によって、効率よくクラスを運営できるよう、定期的に外枠の調整が行われているためです(核になるカリキュラムはずっと同じです)。

スクールの規模を拡大することよりも、質のよい教育・訓練を継続的に提供することと、ハンズオンヒーリングとフラワーエッセンス療法の分野で信頼のおけるプラクティショナーを育てることを優先しており、そのために、数年単位で見通しを立てながら、実施クラスの調整をしています。

また専門課程についても、卒業までの年限を定めず、それぞれの教育背景や素養、現在の立場(仕事や子育てなど)に応じて、自分のペースで学び、本当に身に付ける必要のあることを身に付けることができるよう、自律性の高い教育形式をとっています。

このため、新しくSHASで学び始めようとする人にとっては、道が多少わかりにくのも事実です。

スケジューリングのスパンが長いので、長く腰を落ち着けて学んでいる人以外からは、「どうなってるんだろう?」と思われることもあると思います。スケジュールのサイクルが非常に長いので(数年単位)、はっきり言って、自分のペースで先に進めないと気が済まない人には向きません。

私自身にとって、ヒーリングもフラワーエッセンスも、一生かけてやっていく仕事なので、そういう視点で活動スケジュールを組んでいるし、それを知っている長期履修者の人たちも、そういうペースでこつこつと学んでいます。

23年前に初めて私の教える講座に出て、何年かしてヒーリングの専門課程に入り、「卒業には20年くらい」と自分で言っていた人が今年、卒業。こういうのも本当にうれしい。

一人の人が自分の夢を追って、子育てなどを経ながらこつこつと歩き続け、変化し、成長し、なお自分の夢に忠実でいられる。そしてそれを見守ることができるのというのは、道の手引きをする者としての冥利につきることです。

自分が本当に学びたいことを学ぶために、自分に時間を与えることができる。じっくり待って、タイミングを選ぶことができるというのは、深いレベルで人を手助けするプラクティショナーとしての重要な素養であるとも思います。

SHAS ではヒーリングとフラワーエッセンスを、自分の残りの人生をかけてやっていく仕事だと感じる人のための足場とコミュニティを提供します。

ヒーラーの手

ここでは、2019年を起点にした道案内を改めてまとめておきます。

SHASで学び始めたばかりの人、これからスタートする人は…

(1)とりあえず以下を受講(録音受講

・Web講座「ハンズオンヒーリングの基礎 7つのチャクラ、エネルギー体とセルフヒーリング
・Web講座「アルケミーと性格構造論

(2)以下の対面講座を受講

・2019年9月28・29日 ハンズオンヒーリングの基礎 I(東京)

オプション
・2019年9月22・23日 ヒーラーとプラクティショナーのためのアルケミー心理学と性格構造論 実践編(東京)

(3)「当面ここで学んでいきたい」という手応えを得たら、以下に進む

・2019年10月-2020年1月 (オンライン)ヒーリングの基礎 I(金曜の夜、10回)
・2020年5月 (対面)ハンズオンヒーリングの基礎 II(土日2日間、東京)
・2020年2-7月 (オンライン)ヒーリングの基礎 II(金曜の夜、12回)
・2020年10月 (対面)ハンズオンヒーリングの基礎 III(土日祝3日間)

(4)2021年以降は、前提条件のある対面講座(中級レベルなど)を含め、自分に参加できるものから受講

ヒーラーの手

中級レベルの講座に出始めている人は…

対面・Web講座とも、「基礎」「中級」と表示されている講座の中から、自分に興味のある/実用性のある講座をとりつつ、勉強を進めていくことができます。

対面の講座や研修では、核になるカリキュラムに加え、つねに新しい内容が加えられています。また受講者のレベルに応じて内容が調整されるので、「基礎講座」とあっても、中級レベルの内容が含まれることがままあります。

また受講者の準備ができていると判断されれば、「基礎講座」で中級レベルの理論や技術が教えられることもあります。

受講済みのすべての講座や研修は、専門課程に入学した人では、卒業に向けての単位にカウントすることができます。SHAS で長期的に学んでいくつもりの人は、提出用に記録をとっておいてください。

専門課程の集中した枠組みで学ぶことと、自分に興味のある/役立つ/実用性のある講座を選んで、マイペースで長期に勉強をすすめていくことは、基本的に対等なオプションです。

長期的な学びのステップについては以下を通読してください。

★ SHAS で学んでいくための道案内

ヒーラーの手


2019年9月以降の講座・クラスについては、現在シラバスを準備中ですが、それを待つ必要がない人(SHAS でのこれまでの受講経験ですでに手応えがあって、参加を決めている人)は、以下の講座については受付けを開始しています。

ハンズオンヒーリングの基礎(東京)
9月28・29日(土・日)
28日=12:30-17:30
29日=9:30 – 17:00(昼休み 12:30-14:00)
受講費 32,000円

入門編で学んだ基礎的な実習(エネルギーを感じる、流す)を土台に、ホームケアレベルのシンプルなハンズオンを学んでいきます。

*この講座は小学生までのお子さん、赤ちゃんの同伴OKです。希望される方は、あらかじめ同伴されるお子さんの人数と年齢を知らせてください。
<注意事項> 会場の利用規約により、昼休み中も含めて、会議室内に弁当やおやつなど食べ物を持ち込むことができません(飲み物はOK)。大人だけでなく、お子さんのおやつなども、会議室の外で食べていただくことが必要になりますので、あらかじめご了承ください。

受付けをまだ開始していない講座(10月以降の実施)

ヒーリングの基礎 I オンラインクラス
2019年10月 – 2020年2月(12回、22:00-23:30) <基本的な前提条件あり>
2018年までに実施されてきた講義形式ではなく、ライブのオンラインクラスです。受講者は逃した回も録音で視聴できますが、後から録音のみの講座として提供されることはありません。


申込み手続き

専門課程在籍者、長期履修者カテゴリに入っている人(2018年12月の特別オンラインクラス受講者)、2018-2019年中に対面の講座・研修に参加している人(5月の入門講座含む)は(1)(2)のみ。

それ以外の人は(1)から(6)までをメール → office@lifeschool.blue.coocan.jp

(1)講座名
(2)氏名
(3)住所
(4)年齢
(5)職業、教育背景
(6)写真(スナップ可、JPGなどで添付)

2. 受付け確認メールが届くのを待ってください。

<重要:送金は「受付け確認メール」が届いてから。席が確認される前に送金しないでください>

3. 確認メールの案内に従って受講費を納めます。

締め切り 定員になり次第


個人情報の扱いについて

申込みの際に送っていただく個人情報は、その講座/研修/クラスの運営以外の目的に使用されることはありません。どのような場合でも、受講者の個人情報がSHASの外部に出されることは一切ありません。

個人情報は定期的にサーバから削除しています。

講座を受講された方でも、受講手続きに関する以外のお知らせなどは、限定講座への招待など例外的な場合を除き、基本的にお送りしていませんので、最新情報はサイトのアップデートページやTwitterをチェックしてください。

Web講座「フラワーメディスン入門」パート3(講義25)から、10分ほどのクリップです。

ハスの花

SHASでフラワーエッセンスを学ぶことと、フラワーエッセンス療法を仕事にすることについて触れている部分ですが、「召命(Calling)」という考え方は、ヒーリングにもそのまま当てはまります。

▼をクリックすると音声が始まります。

 

ハンズオンヒーリング中級講座
「学んだ技術を応用する、実践トレーニング」
Hands-on Healing
Practical Training for Intermediate Students

 

ヒーラーの手

日程

2019年5月18、19日(東京)
[重要:先に告知されていた「ハンズオンヒーリング実践講座」から内容と前提条件の変更がありますので、ご注意ください]

 

あらまし

SHASでハンズオンヒーリングを学んでいる人のための中級レベルの講座です。

ハンズオンヒーリングの基本の技術と理解を、どのように応用していくかを学びます。

この講座では、受講者の中からモデル・クライアント(数名)を募り、セッション前にどのような情報を集めるか、体やエネルギーフィールドの状態を見立てるか、集めた情報に基づいてどのようにハンズヒーリングを行うかを、実例を通して具体的に学んでいきます。

☆ 講師プロフィール

 

前提条件

長期的にSHASの講座で学んできた経験があり、(1)ヒューマンエネルギーフィールドとチャクラについての基本的な理解と、(2)ハンズオンヒーリングの基本的な技術を身に付けていること。

*ロルフィングなど、すでにホリスティック医療の分野で仕事をしている人は問い合わせ

シラバス

・受講者の中から数名をモデル・クライアントとして選び、セッション前にどのような情報を集めるか、どのように体やエネルギーフィールドの状態を見立てるか、集めた情報に基づいてどのようにハンズヒーリングを行うかを、それぞれの実例を通して具体的に学ぶ
・示された技術の中から、受講者に汎用性の高いものを実習
・質疑応答

この講座は専門課程に入学後、「ハンズオンヒーリングの技術」カテゴリの単位(12時間/1.0単位)としてカウントできます。

 

事前に復習がすすめられるテキスト・Web講座

・Web講座「ハンズオンヒーリングの基礎 7つのチャクラ、エネルギー体とセルフヒーリング」(録音受講可
・Web講座「アルケミーと性格構造論」(録音受講可
・ロザリン・ブリエール『光の輪
・バーバラ・アン・ブレナン『癒しの光(上)』『癒しの光(下)』『光の手(上)』『光の手(下)

 

スケジュール

2019年5月18・19日(土・日)
18日=13:30-18:30
19日=9:30 – 17:00(昼休み 12:30-14:00)
受付けはクラス開始時間の15分前からです。これより早く到着された場合は、廊下でお待ちください。

<注意事項> 会場の利用規約により、昼休み中も含めて、クラスルーム内に弁当やおやつなど食べ物を持ち込むことができません(飲み物はOK)。

 

申込み手続き

 

受講費

36,000円

 

手続き

1. 以下の内容をメール → office@lifeschool.blue.coocan.jp

(1)講座名「2019年5月 ハンズオンヒーリング中級講座」
(2)氏名
(3)住所
(4)年齢
(5)職業、教育背景
(6)写真(スナップ可、JPGなどで添付)

*SHAS の専門課程在籍者、2017-2018年の対面の中級講座に参加している人は(1)(2)のみ

*ロルフィングなど、すでにホリスティック医療の分野で仕事をしている人は、(5)の項目に「受講を希望する理由」を書き添えてください。

2. 受付け確認メールが届くのを待ってください。これが届けば席の確保は完了です。

<重要:送金は「受付け確認メール」が届いてから。席の確保が確認される前に送金しないでください>

3. 確認メールの案内に従って受講費を納めます。

 

締め切り

所定の定員になり次第

 

 

 

 

 

 

ハンズオンヒーリング入門
Introduction to Hands-on Healing

 

ヒーラーの手

日程

2019年5月12日(東京) <定員〆切り>

 

あらまし

SHASでハンズオンヒーリングを学びたいと思っている人のための入門講座です。

ハンズオンヒーリングを学んだ経験がまったくない人も参加できます。

基礎的な質問も歓迎。

ハンズオンヒーリングについての基礎的な講義と、具体的で体感的な実習を、地に足のついた(グラウンディングされた)形で織り交ぜていきます。

これまでにヒーリングを学んでいる人でも、「今さら聞けない」質問をしたり、エネルギーの知覚(全感覚、FSP)や実技の基本をおさらいできます。

目に見えないエネルギーの実習も、経験のある教師が指導することで、ここまでわかりやすく、具体的になることも経験してもらえます。

クラスにはSHASの卒業生やインターンも同席しますので、実習中、必要な人はサポートを受けながらとり組めます。

 

前提条件

基本的に健康であること以外、とくになし

 

シラバス

・近代ハンズオンヒーリングの歴史(超要約版)
・ハンズオンヒーリングの基本的な仕組み
・肉体とエネルギーの関係
・グラウンディング=大地に足をつけることの大切さ
・基礎練習 エネルギーを感じる
・基礎練習 エネルギーを流す
・ヒューマンエネルギーフィールド(HEF)とオーラ(超要約版)
・基礎練習 エネルギーの異なるテクスチャー(手触り)や温度を感じ分ける
・基礎練習 オーラフィールドを見る、最初のステップ
・エネルギーは人間の内面を外面をつなぐ
・自己の癒しとヒーラーとしての成長
・その他、参加者のレベルと興味に応じて追加のトピックや練習
・質疑応答

☆ 道案内 SHASでハンズオンヒーリングを学ぶ 2019年

☆ 講師プロフィール

 

虹

 

スケジュール

2019年5月12日(日曜)
時間  9:30-17:00(昼休み 12:30-14:00)
受付け 9:15-9:30(これより早く到着された場合は、廊下でお待ちください)

<注意事項> 会場の利用規約により、昼休み中も含めて、クラスルーム内に弁当やおやつなど食べ物を持ち込むことができません(飲み物はOK)。

 

申込み手続き

 

受講費

14,000円

 

手続き

1. 以下の内容をメール → office@lifeschool.blue.coocan.jp

(1)講座名「2019年5月 ハンズオンヒーリング入門」
(2)氏名
(3)住所
(4)年齢
(4)職業、教育背景
(5)写真(スナップ可、JPGなどで添付)

*SHAS の専門課程在籍者、2018年中に対面の講座・研修に参加している人は(1)(2)のみ

*入門・基礎のクラスは、小学生までのお子さん、赤ちゃんの同伴OKです。希望される方は、あらかじめ同伴されるお子さんの人数と年齢を知らせてください。
なお会場の利用規約により、昼休み中も含めて、クラスルーム内に弁当やおやつなど食べ物を持ち込むことができません(飲み物はOK)。大人だけでなく、お子さんのおやつなども、ルームの廊下で食べていただくことが必要になりますので、あらかじめご了承ください。

2. 受付け確認メールが届くのを待ってください。これが届けば席の確保は完了です。

<重要:送金は「受付け確認メール」が届いてから。席の確保が確認される前に送金しないでください>

3. 確認メールの案内に従って受講費を納めます。

 

締め切り

所定の定員になり次第

 

Hands-on Healing Intensive

からだとエネルギー

女性のためのセルフヒーリングとハンズオンヒーリング
統合的アプローチ

2019年7月13-18日(5泊)

タイの空

 

<受付けを締切りました>

 

年1度のハンズオンヒーリング・インテンシヴ(集中研修)は、今年もタイ王国での実施です。

2019年のテーマは「女性のためのセルフヒーリングとハンズオンヒーリング」。

去年(2018年)は、ハンズオンヒーリングの解剖生理学的アプローチ(モジュール1、2、3のカリキュラム)を要約する形で、肉体のおもな臓器と機能について、基礎的な実技を含めて集中的に学びました。

2019年は、同様の解剖生理学的アプローチに基づき、とくに「女性の心身の健康」の視点から、主要な系、臓器と機能について、肉体・心・エネルギーの面から統合的に学んでいきます。

具体的な体感をベースに、肉体としっかり向かい合う、グラウンディングされたハンズオンヒーリングの基礎を、理論と技術の両面から身に付けます。

初日は肉体とエネルギーの全感覚(FSP)的な知覚の方法とエネルギーの流し方を復習し(初めての人は基本を学び)、その後、以下を含む形で講義と実技練習を進めていきます。

(モジュール I、II、III の項目の中から)

1. 全身。肉体とエネルギー、チャクラと肉体組織・臓器・内分泌腺の対応(復習)
2.  筋肉・骨格系、筋膜と結合組織。魂の乗り物である肉体を内側から支える構造
6.  生殖器系と第1チャクラ。自分を生かす力、生み出す力、人生を創り出す力
8.  リンパ系、免疫と第2チャクラ。自己のバウンダリ(境界)、自他を区別し、バランスのとれた形で自分を守る力、感情を流す力
10.  内分泌系。バランスさせる力、内的コミュニケーション

もちろん、生きた肉体はすべてが有機的につながっているので、特定の臓器や系、機能について学ぶことで、それ以外の臓器や機能についての理解も深まります。

7つのチャクラについての体系的な理解も含めつつ、自分の肉体を「女性としての存在を支える全体」として見ていきます。

また女性の健康とセルフヒーリングを実用的にサポートする視点から、オーソモルキュラー療法/サプリメント栄養学の考え方についての手引きと、具体的に自分に合った食事やサプリメントの選び方についても時間をとります。

基礎から上級レベルまで、ハンズオンヒーリングのグラウンディングされたアプローチに興味のある、幅広い層の人向けです。

専門課程の在籍者は、2018年と2019年の集中研修はそれぞれ、モジュール I、II、III 相当の単位(40時間/3.5単位)としてカウントできます。

参考 ハンズオンヒーリングの基礎 モジュール I、II、III 全体のアウトライン

モジュール I
1. 全身 肉体とエネルギー、チャクラと肉体組織、臓器、内分泌腺の対応
2.  筋肉・骨格系、筋膜と結合組織 魂の乗り物である肉体を内側から支える構造
3.  消化器系(胃・腸) 分解し、吸収する力
4.  消化器系(肝臓・胆嚢・膵臓) 分解し、有害なものは排除し、必要なものはキープ
して配分する力

モジュール II
5.  泌尿器系(腎臓・膀胱) 選り分け、必要なものはキープして、不要なものは流し出す力
6.  生殖器系 生み出す力
7.  循環器系(心臓) 受けとめる力、変容する・させる力
8.  循環器系(血管・リンパ系) 支え維持する力、自他を区別し自分を守る力

モジュール III
9.  呼吸器系 外の世界を取り入れ、自分を生かす力に変える
10.  内分泌系 バランスさせる力、内的コミュニケーション
11.  感覚器系 外の世界を知覚し、内面(魂)に伝える
12.  脳・神経系 精神の通り道

ハンズオンヒーリングの対面講座とモジュールについての詳しい説明

エーテル体
ヒーラーの見るエーテル体。筋膜・結合組織・経絡と結びついている(イラスト おうゆい)

 

施設はタイ中部、シャム湾に面したオーシャンフロントのリゾート。7月は現地のオフシーズンで、静かな海辺のリゾートに滞在。恵まれた環境で、楽しみながらレベルの高い学びを経験できます。

講師はアメリカのヒーリングカレッジ(フロリダ州認定単科大学)バーバラ・ブレナン・スクール・オブ・ヒーリング(Barbara Brennan School of Healing、BBSH)の4年制ヒーリングサイエンス課程を1995年に卒業。その後、同校にて3年間、第3学年の担任教師を務め、アメリカ、ヨーロッパ、日本からの学生も含め、多くのヒーリング学生を指導しました。

平行して1999年より、バーバラ・ブレナン博士のヒーリングの師であったロザリン・ブリエール博士のもとで補完医療としてのハンズオンヒーリングを学び、9年間かけてブリエール博士の指導する修士課程を卒業。

1995年から一貫してハンズオンヒーリングの臨床、研究、指導に携わってきました。

その過程で自らのライフワークであるアルケミーの思想と方法論を、近代ヒーリングに統合することにとり組み、からだと心にエネルギーを通して働きかけ、それを自然の助けを得ながら行うアルケミープラクティスの体系を創出しました。

バーバラ・ブレナン博士の著書『癒しの光(上)(下)』、FES『フラワーエッセンスレパートリ』の翻訳者でもあります。

 

参考書籍
・ロザリン・ブリエール『光の輪
・バーバラ・アン・ブレナン『癒しの光(上)』『癒しの光(下)』『光の手(上)』『光の手(下)
・インタビュー集『魂の医療』の中の「ハンズオンヒーリング エネルギーの使い手」の項


タイ、シャム湾とラン島

学びの環境

タイ王国

からだと心がのびのび広がる自由な空間で学ぶ

 

環境と施設

タイはどこに行っても恵まれた自然があり、また人々の食へのこだわりから、おいしい食べ物にあふれています。

そしてタイはすべての人が自分のニーズと気持ちを優先する、究極のマイペース文化です。それは、つねにまわりの目を気にして自分で自分を縛ってしまう日本とは対極の文化とも言えます。

初めてタイを訪れる人は、さまざまな「あり得ない」にカルチャーショックを受けます。

同時に普段、日本の社会で自分がどれほど気を使い、まわりに受け入れられるための「適切さ」の枠に自分を閉じこめて生活しているかにも気づきます。

タイのゆるやかな空間で時間を過ごすほどに、日本的な「義務、責任、適切さ」でがんじがらめになっていた第3チャクラがゆるまっていきます。そして第3チャクラに抑えられ滞っていた第2チャクラにエネルギーが流れ始めます。

生き生きとした第2チャクラは、日本社会のパターンに縛られている多くの人にとって、切実に必要なものです。それは自分自身の新しいあり方についての気づきと変化につながっていきます。

同じアジアでも、これまで研修を行ってきたボルネオ島が第1チャクラ(肉体・生命とのどっしりと安定したつながり)と第4チャクラ(優しく穏やかに流れるハート)、バリ島ウブドが第4チャクラ(優しく受けとめ、つながるハート)と第6チャクラ(鮮やかなヴィジョン)の文化圏であるとすれば、タイはまさに第2チャクラを育んでくれる場所です。

感情体とエネルギーの流れは、第2チャクラの機能から、免疫力とも密接に結びついています。

Thai-sweets
午前・午後のティータイムに出るおやつも楽しみの一つ。これはルークチュップというタイの伝統的なお菓子

 

日程

2018年7月13-18日

7/13  午後到着、リゾートにチェックイン
18時にロビー集合、夕食・オリエンテーション

7/14、7/15、7/16、7/17、7/18 クラス

7/18  クラス終了16:30
朝クラス前に部屋をチェックアウト、クラス後に空港へ

7月は現地オフシーズン。雨期に当たりますが、日本のようにしとしとふり続けるのでなく、一時的にざーっとふって止むスタイル。緑が鮮やかになり、また新鮮なフルーツの豊富な季節です。

 

Thai_lunch
毎日の昼食は7品のタイ料理コース

タイのランチ

タイ、研修中のランチ

タイのフルーツ
新鮮なトロピカルフルーツ
タイのスイーツ
タイの伝統スイーツもいろいろ

 

費用(2019年)

・受講費65,000円
・宿泊費46,000円(ツインルームを2名でシェア、5泊、朝食付き、ランチとティーサービス込み、税金サービス料込み)
(合計111,000円)

シングルユース(部屋をシェアしない)場合、宿泊費1室77,000円めやす+別途5日間の昼食+ティーサービス代12,700円。

・夕食 到着日(7/13)はオリエンテーションを兼ねてグループで夕食。2日目以降は各自で自由に。歩きの範囲にたくさんのレストラン、カフェ、タイ式フードコートがあり、ヘルシーな軽い食事から、地元の安く新鮮なシーフードをがっつりまで、広い範囲で選択できます。

・空港からリゾートへの移動 空港で同じ時間帯の到着者と待ち合わせ、リゾートまで車で1時間半。実費(車の大きさにより5,000-8,000円程度)をシェアした人数で頭割り。

・場所はタイ中部、シャム湾に面したオーシャンフロントのリゾートです。至便な立地ですが、リゾート内は静かで落ち着いており、この地区では珍しいビーチへのプライベートアクセスもあります。

リゾート中庭
リゾートの中庭(室内庭園)
リゾートのプライベートビーチ
リゾートのプールエリアからそのままビーチへ
リゾートから見た海
プールエリアから見た海(写真は乾期のため、空がややけぶっている)。プールは健康に配慮して塩素を使わない塩水方式のため、海に浸かるのに近いエネルギーの浄化効果も

 

交通

・航空券の手配は各自

・空港への到着時間により、幾つかのグループにまとまってリゾートまで(参加者専用のメーリングリストでまとめます)

オプション(各自)

・古式タイマッサージ

タイ現地では、良質な古式マッサージや薬草蒸しマッサージを、驚くほど安価に受けられます。

リゾートから歩きの範囲にもたくさんのきれいなマッサージサロンがあります。

2018年は、ほとんどの参加者が、希望者で集まって車を手配し、毎晩、マッサージやエステに出かけていました。「毎日クラス後のマッサージかエステ」は、おすすめの時間の使い方です。

 


受講手続き

(A)SHAS専門課程の在籍者・卒業生、(B)長期履修者限定クラスの受講経験のある人、(C)過去の泊まりがけの集中研修/リトリート(国内・海外)経験者は、(1)研修名、(2)名前、(3)ルームシェア(他の参加者との相部屋)を希望するか、を記載してそのまま申し込み。

(D)上記以外の人は(1)研修名」、(2)名前、(3)年齢、(4)住所、(5)教育と学びの背景、(6)職業、(7)写真(スナップ可)、(8)ルームシェア(他の参加者との相部屋)を希望するか、を添えてオフィスまで → office@lifeschool.blue.coocan.jp

・申込み締切り 6月12日
・確認メールを受けとってから、頭金(33,000円)を支払い
・確認メールが届く前に航空券の手配をしないでください
・頭金の入金が確認された時点で、参加枠と部屋が確保されます
・頭金支払い以降に申込みをキャンセルした場合、頭金分は返金されません

 

School of Healing Arts and Sciencesで
ハンズオンヒーリングを学ぶための道案内
2019年版

 

カタリ派の城
ヨーロッパ研修で訪れたカタリ派の城(ペイルペルテューズ城)

SHASでハンズオンヒーリングを学んでいる人たちは、歩き始めた時期によって、いろいろな道筋を通っています。

これはその時々の学生の構成によって、効率よくクラスを運営できるよう、定期的に外枠の調整が行われているためです(核になるカリキュラムはずっと同じです)。

とくに専門課程では、学生の人数を増やすことよりも、質のよい教育・訓練を継続的に提供することと、信頼のおけるプラクティショナーを輩出することを優先しており、そのために、数年単位で見通しを立てながら、実施クラスの調整をしています。

また、卒業までの年限を定めず、それぞれの教育背景や素養、現在の立場(仕事や子育てなど)に応じて、自分のペースで学び、本当に身に付ける必要のあることを身に付けることができるよう、自律性の高い教育形式をとっています。

このため、新しくSHASで学び始めようとする人にとっては、道が多少わかりにくのも事実です。

ここで、2019年を起点にした道案内をまとめておきます。

 

SHASで学び始めたばかりの人、これからスタートする人は…
(Web講座をとっている人も)

(1)2019年5月の「ハンズオンヒーリング入門」に出て、SHASの教育スタイルが自分に合うかどうかを確認

(2)「当面、ここで学んでいきたい」と感じたら、以下の中から受講
・Web講座「ハンズオン・ヒーリングの基礎 7つのチャクラ、エネルギー体とセルフヒーリング」(録音受講
・2019年5月 ハンズオンヒーリング実践講座(東京)
・2019年7月 女性のためのセルフヒーリングとハンズオンヒーリング集中研修(タイ王国)
・2019年9月 ハンズオンヒーリング基礎講座(東京)
・2019年10月開講 ハンズオンヒーリングの基礎(オンラインクラス)

(3)2020年以降は、前提条件のある対面講座を含め、自分に参加できるものから、できるものを受講

なお2020年は、ハンズオンヒーリングの一からの入門・基礎講座は予定されておらず、対面講座は前提条件のつくものが多くなります。このため、2019年中に対面の入門・基礎講座を受講しておくことをすすめます。

 

中級レベルの講座に出始めている人は…

「基礎」「中級」と表示されている講座の中から、自分に興味のある/実用性のある講座をとりつつ、勉強を進めていくことができます。

講座や研修では、核になる恒久的なカリキュラムに加え、つねに新しい内容が加えられています。また受講者のレベルに応じて内容が調整されるので、「基礎講座」とあっても、中級レベルの内容が含まれることがままあります。

また受講者の平均値が高いと判断されれば、「基礎講座」で中級レベルの理論や技術が教えられることもあります。

受講済みのすべての講座や研修は、専門課程に入学後、卒業に向けての単位にカウントすることができます。SHAS で長期的に学んでいくつもりの人は、提出用に記録をとっておいてください。

専門課程で学ぶ予定のない人は、自分に興味のある/役立つ/実用性のある講座を選んで、マイペースで勉強をすすめていくことができます。

長期的な学びのステップについては以下を通読してください。

★ SHAS で学んでいくための道案内

カタリ派の城
ヨーロッパ研修で訪れたカタリ派の城(ケリビュス城)

2019年中の講座と研修については、現在シラバスを準備中ですが、それを待つ必要がない人(すでに参加を決めている人)は、7月までの分については申込みを受付けています。(手続きはこのページの一番下に)

 


受付けを開始している講座・研修(7月実施分まで)

 

ハンズオンヒーリング入門(東京)
5月12日(日) 9:30-17:00(昼休み 12:30-14:00)
ハンズオンヒーリングを学んだ経験がまったくない人も参加できるクラスです。ハンズオンヒーリングについての基礎的な講義と、具体的で体感的な実習を、地に足のついた(グラウンディングされた)形で織り交ぜていきます。基礎的な質問も歓迎。
(小学生までの子ども、赤ちゃん同伴OKですが、注意事項があります)

ハンズオンヒーリング(中級)実践講座東京)
5月18・19日(土・日)
18日=13:30-18:30
19日=9:30 – 17:00(昼休み 12:30-14:00)

女性のためのセルフヒーリングとハンズオンヒーリング集中研修(5泊6日)
7月13-18日(タイ王国)
<受付け〆切り>

 

受付けをまだ開始していない講座(8月以降の実施分)

 

特別講座「プラクティショナーのためのアルケミー心理学と性格構造論 実践編」(東京)
<前提条件 過去の性格構造論講座(対面)受講済み、またはWeb「アルケミー心理学と性格構造論」を受講済み(録音受講可)>
9月22・23日(日・月祝日)
22日=12:30-17:30
23日=9:30 – 17:00(昼休み 12:30-14:00)
受講費 36,000円

ハンズオンヒーリングの基礎(東京)
9月28・29日(土・日)
28日=12:30-17:30
29日=9:30 – 17:00(昼休み 12:30-14:00)
(小学生までの子ども、赤ちゃん同伴OKですが、注意事項があります)
受講費 32,000円

ハンズオンヒーリングの基礎 オンラインクラス
2019年10月 – 2020年2月(12回、22:00-23:30) <基本的な前提条件あり>
2018年までに実施されてきた講義形式ではなく、ライブのオンラインクラスです。受講者は逃した回も録音で視聴できますが、後から録音のみの講座として提供されることはありません。

 


申込み手続き

 

以下の内容をメール → office@lifeschool.blue.coocan.jp

(1)講座名
(2)氏名
(3)住所
(4)年齢
(5)職業、教育背景
(6)写真(スナップ可、JPGなどで添付)

*専門課程在籍者、2018年中に対面の講座・研修に参加している人は(1)(2)のみ

*入門・基礎のクラスは、小学生までのお子さん、赤ちゃんの同伴OKです。希望される方は、あらかじめ同伴されるお子さんの人数と年齢を知らせてください。
<注意事項> 会場の利用規約により、昼休み中も含めて、会議室内に弁当やおやつなど食べ物を持ち込むことができません(飲み物はOK)。大人だけでなく、お子さんのおやつなども、会議室の外で食べていただくことが必要になりますので、あらかじめご了承ください。

2. 受付け確認メールが届くのを待ってください。これが届けば席の確保は完了です。

<重要:送金は「受付け確認メール」が届いてから。席が確認される前に送金しないでください>

3. 確認メールの案内に従って受講費を納めます。

締め切り それぞれの講座の定員になり次第

 


 

アルケミアの葉
アルケミアの葉(南ドイツ)

 

個人情報の扱いについて

申込みの際に送っていただく個人情報は、その講座・研修の運営以外の目的に使用されることはありません。どのような場合でも、受講者の個人情報がSHASの外部に出されることは、一切ありません。

講座を受講された方でも、受講手続きに関する以外の追加のお知らせメールなどは、限定講座への招待など例外的な場合を除き、基本的にお送りしていませんので、最新情報はサイトのアップデートページをチェックしてください。

☆ 基礎・中級対面講座 全体のアウトライン(こちらも合わせて読んでください)

日程

パート1 2017年11月9、10、11日(終了)
パート2 2018年5月19、20、21日(東京)
パート3 2018年12月8、9、10日(東京)

各回=3日間、パート1・2・3

受講資格限定。

中級研修では、SHASの長期履修者であることを前提に、統合エネルギ ー療法の主要な実技、肉体とエネルギーの統合に基づいたアプローチ、解剖生理学・病理学的な理解をヒーリングにどう生かすか、ハンズオン技術の統合などを実践的に学んでいきます。

ヒーリングを仕事にする予定のない人でも、自分自身のエネルギーを充実させ、エネルギーフィールドの機能を広げ、体力や制御力、知覚能力や感応力をつけることができ、さまざまな仕事や人間関係に応用ができます。

またハンズオンヒーリングやエネルギーワークが比較的初心の人も、中級以上の学生に囲まれて実習を経験することで、エネルギーフィールドの底上げ効果により、効率よく知識と技術を吸収していくことができます。

基本の前提条件

(1)SHASのハンズオンヒーリングの対面講座の受講経験あり(6回または90時間以上)
かつ
(2)Webクラスのヒーリングトラック受講済み(2年分以上)

シラバス

パート1
・エネルギーの制御と知覚(おさらい)
・肉体の構造とエーテル体
・エーテル体を介した肉体の具体的なヒーリング(作業の実際)
・エーテル体のヒーリングとボディワークとの統合
・色とヒーリング(特定の色/周波数帯域の体感、肉体への効果、ヒーリングへの応用。虹の7色とヴァリエーション)
・半身のキレーション(オベリスク)
・その他、学生のレベルとニーズに応じて内容を調整・追加

パート2(パート2が前提)
・エネルギーの制御と知覚(おさらい)
・エネルギーフィールドの浄化(複数レベル)
・ブレインバランス
・神経系に働きかけるヒーリング
・ヒーリングをボディワークに組み合わせる
・色とヒーリング(特定の色/周波数帯域の体感、肉体への効果、ヒーリングへの応用。高い周波数/金、銀、プラチナなど)
・その他、学生のレベルとニーズに応じて内容を調整・追加

パート3(パート1&2または相当クラスを受講済みが前提)
・エネルギーフィールドとチャクラの状態を観察し、把握する
・スキャニングのおさらい カルテをつける
・基本のキレーション 歴史と背景、用途、実技
・パート1、2、3のまとめ
・その他、学生のレベルとニーズに応じて内容を調整・追加

ハンズオンヒーリング ヒーラーの手

申込み手続き

(1)パート1受講済みの人、(2)SHAS専門課程在籍、(3)オフィスから受講資格確認のメールを受けとっている人は、名前と研修名を書いてそのまま申し込み。

(3)それ以外の人は過去に履修した講座名のリストを添えて、オフィスまで問い合わせ  → office@lifeschool.blue.coocan.jp

締め切り 定員になり次第

受講費 各パート(3日間) 48,000円

2018年5月
ハンズオンヒーリング集中研修(中級)パート2

☆ 基礎・中級対面講座 全体のアウトライン(こちらも合わせて読んでください)

ハンズオンヒーリング中級 集中研修(2017-18年)

 

ハンズオンヒーリング ヒーラーの手

日程

パート1 2017年11月9、10、11日(終了)
パート2 2018年5月19、20、21日(東京)
パート3 2018年12月8、9、10日(東京)

各回=3日間、パート1・2・3

受講資格限定。

中級研修では、SHASの長期履修者であることを前提に、統合エネルギ ー療法の主要な実技、肉体とエネルギーの統合に基づいたアプローチ、解剖生理学・病理学的な理解をヒーリングにどう生かすか、ハンズオン技術の統合などを実践的に学んでいきます。

ヒーリングを仕事にする予定のない人でも、自分自身のエネルギーを充実させ、エネルギーフィールドの機能を広げ、体力や制御力、知覚能力や感応力をつけることができ、さまざまな仕事や人間関係に応用ができます。

またハンズオンヒーリングやエネルギーワークが比較的初心の人も、中級以上の学生に囲まれて実習を経験することで、エネルギーフィールドの底上げ効果により、効率よく知識と技術を吸収していくことができます。

基本の前提条件

(1)SHASのハンズオンヒーリングの対面講座の受講経験あり(6回または90時間以上)
(2)Webクラスのヒーリングトラック受講済み(2年分以上)

シラバス

パート1
・エネルギーの制御と知覚(おさらい)
・肉体の構造とエーテル体
・エーテル体を介した肉体の具体的なヒーリング(作業の実際)
・エーテル体のヒーリングとボディワークとの統合
・色とヒーリング(特定の色/周波数帯域の体感、肉体への効果、ヒーリングへの応用。虹の7色とヴァリエーション)
・半身のキレーション(オベリスク)
・その他、学生のレベルとニーズに応じて内容を調整・追加

パート2(パート2が前提)
・エネルギーの制御と知覚(おさらい)
・エネルギーフィールドの浄化(複数レベル)
・ブレインバランス
・神経系に働きかけるヒーリング
・ヒーリングをボディワークに組み合わせる
・色とヒーリング(特定の色/周波数帯域の体感、肉体への効果、ヒーリングへの応用。高い周波数/金、銀、プラチナなど)
・その他、学生のレベルとニーズに応じて内容を調整・追加

パート3(パート1&2または相当クラスを受講済みが前提)
・エネルギーフィールドとチャクラの状態を観察し、把握する
・スキャニングのおさらい カルテをつける
・基本のキレーション 歴史と背景、用途、実技
・パート1、2、3のまとめ
・その他、学生のレベルとニーズに応じて内容を調整・追加

ハンズオンヒーリング ヒーラーの手

申込み手続き

(1)パート1受講済みの人、(2)SHAS専門課程在籍、(3)オフィスから受講資格確認のメールを受けとっている人は、名前と研修名を書いてそのまま申し込み。

(3)それ以外の人は過去に履修した講座名のリストを添えて、オフィスまで問い合わせ  → office@lifeschool.blue.coocan.jp

締め切り 定員になり次第

受講費 各パート(3日間) 48,000円