受講者と学生の感想

 もらっているコメントの一部を引用、紹介します。(プライバシー保護のため、一部をカットまたは表現を変えている場合があります。)


ハンズオンヒーリング対面講座の参加者から

「先日のハンズオンヒーリング入門に参加させていただきました。ありがとうございました。
 ヒーリングの歴史に始まり、足からとり入れたエネルギーの1チャクラから上のチャクラへの流れについて。人間として成長していくということについての話ほか、とても面白かったです。
 そうだったのか…と思いました。
 『(ヒーリングをする時に)他の人の痛みを感じなければならないという無意識の思い込みがあるから、他の人の痛みを感じてしまう』という話や、『自分以外のエネルギーを良くないものとするのは日本人特有の考え』という話など、とても身に覚えがあることで、ハッとさせられました。
 まわりの方とエネルギーを感じ合ったり流し合ったりの実習も楽しかったです。」

 「9月の対面講座では、ありがとうございました。
 新たな学び、そして対面で王先生に直接講義を受けられる機会は、新鮮で好奇心満たされる楽しい時間でした。エネルギーをとり扱うことが、とても好きだと感じ、繊細さと感覚を開いていきたいと思いました。
 そして、ヒーリングを行う時、魂の中の過去から遠い未来へと、ずっと繋がっている感覚がありました。
 引き続き学びを深めたいと思います。」

 「先日の対面講座で由衣先生のハンズオンヒーリングのデモを実際に体感して衝撃を受けました。
 たしかに電気のような感触を感じました。そして筋や関節、筋膜などアプローチしてくださった場所によって、エネルギーの粒(?)の大きさや形が違うような、エネルギーの色のようなものが違うような…うまく表現できないのですが、そんな感覚を味わいました。
 SHASで学びたいと、さらに強く思いました。」

フラワーメディスン集中研修の参加者から

 「ありがとうございました。花だけではなく、様々な生命との接し方をあらためて思い出させていただいたような、気がつかせていただいたような、それが自分にとって、とてもありがたい経験でした。」

タイ集中研修の参加者から

「ゆい先生。1週間タイ研修お世話になりました
 初めてお会いする方たちとの緊張からのスタートでしたが、先輩方に温かく受け入れていただき、とてもありがたかったです。
 今回の研修では、色々な角度からの肉体のメンテナンスの大切さを学べたこと。そして毎日の(タイ)マッサージで、体感として気づけたことも、私にとっては大きかったです。
 肉体を丁寧にほぐしていくことだけでも、肉体が受けとれることは、思っていた以上に沢山あるということがわかり、私がこれから人の体に触れる時に、体への向き合い方が大きく違ってくると思います。
 そして今回の研修で、自分の思考がいかに直線的であったかということにも気づかされました。
 ……
 まだまだ整理しきれていませんが、今日荷物を片付けながら、日ゆっくりと感じたことを書かせて頂きました。
 本当にありがとうございました。」

専門課程の学生から

「先生、京都のクラスありがとうございました。
 今回のクラスも通常では考えられないような多くのことを体験できました。
 私にとって初めてのアストラルコードのクラスでしたが、お二人の先生に強く支えられた器の中で、しっかりとコードを感じることができました。
 ディーン先生の『自分の手を信じなさい』という言葉を頼りに、これからチャレンジしていきたいと思います。
 クラスの間は、毎晩みんなと、いつの間にかまるで(次の日のクラスの)予習をしているかのようなテーマで雑談をしていましたが、クラスが終わった夜はまるで違う話題になり、あらためて器の力を実感いたしました。
 また、カナダから参加された70代の女性ヒーラーの方にお会いすることができて、本当にうれしかったです。
 彼女のヒーリングしている立ち姿、クライアントに対しての姿勢に大変感銘を受け、理想のヒーラー像のひとりだと思いました。
 このような機会を与えて頂き本当にありがとうございました。」

 「長丁場の研修、ありがとうございました。ようやくですが、クラスや研修で経験したことを持ち帰り、自分のものとして消化吸収できるようになってきました。
 以前は、研修の終わりにとても寂しい気持ちになっていたのに、この何年かは、ネットワークの繋がりを強く感じるためか、まったく寂しいという気持ちは感じなくなっていました。
 解散するときは、光の種子をそれぞれが持ち帰っているのだと感じました。
 宿泊形式の研修の回数を重ね、日常の生活でも支えあいながら、お互いに転移や投影をしている時には、正直に、そして相手を気遣いながら、大人として話せる関係が築かれたように感じています。
 自分が『人を信頼することを覚えた』ということなのかもしれません。」