ヒーリング中のヒーラー
チャクラとコードのヒーリングをするヒーラー

日程

2021年
(金曜 21:30-23:00/土曜 13:00-16:00 流れによって多少早めに終わったり延長あり)
7月23日(21:30-23:00)・24日(13:00-16:00)
7月30日(21:30-23:00)・31日(13:00-16:00)
8月6日(21:30-23:00)・7日(13:00-16:00)
8月20日(21:30-23:00)・21日(13:00-16:00)
8月27日(21:30-23:00)・28日(13:00-16:00)
9月3日(21:30-23:00)・4日(13:00-16:00)

 オンライン「ヒーリングの基礎 I、II」、オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技1・2・3・4」に続く、ハンズオンヒーリングの土台クラスです。

 「ヒーリングの基礎 I、II」でチャクラの体系とヒーラーのための解剖生理学、ヒーリングの基本的な理論を学んだ後、「ハンズオンヒーリングの基礎実技」シリーズで、エネルギーの体感から始めて、基礎的な実技を身につけていきます。

 体に働きかけて結果を出せるヒーリングを実践するために必要なエネルギーの知覚と体感を育てつつ、日常的なケアに使えるヒーリングを学びます。

 すでにホリスティック・ヘルスの分野で仕事をしている人は、「ハンズオンヒーリングの基礎実技1-10」までをとることで、ヒーリングによる基本的なケア技術を身につけ、自分の仕事に組み込んでいくことができます。

 オンライン講座であっても、経験豊富な教師の指導で、具体的で体感的な実習を通して、地に足のついた(グラウンディングされた)ハンズオンヒーリングを学べます。「オンラインでここまで学べる!」という驚きのコメントは、受講者の感想を参照してください。

受講者の感想(1) 「ハンズオンヒーリングの基礎実技1-4」
受講者の感想(2) 「ハンズオンヒーリングの基礎実技1-4」
受講者の感想 「ハンズオンヒーリングの基礎実技・特別編 コロナ禍のセルフヒーリング」

 Zoomのセミナーモードで、必要に応じて画像・ビデオをはさみながら進めていきます。自宅からでも安心して、また集中して視聴することができます。

 逃した回は録音で視聴でき、また録音は繰り返し視聴できます。

 「1」ではエネルギーを感じる、見る、流すといった基礎練習から始め、簡単なホームケア・レベルの練習。
「2」「3」「4」ではホームケア・レベルのヒーリングを学びました。

 特別テーマの回では、コロナ禍の現在に役立つセルフケアとホームケアについて、症状の原因をエネルギー的な視点から解説し、基礎・中級レベルの人にも実践できる形で学びました。

 「5」「6」「7」「8」「9」「10」では、ヒーリングにおける色(異る周波数帯域のエネルギー)の知覚、体感、使い方を中心に学んでいきます。

 日常生活における色とチャクラとエネルギーフィールドの関係性。食生活・栄養とエネルギー体・チャクラの機能といったトピックも合間に挟み、毎回充実の質疑応答にも時間をとります。「基礎 I & II」「基礎実技1-4」で学んできたことを、知識としても実習としても、自分の中に統合していくクラスです。

 実習は基本的にセルフヒーリングとして、自分の体で練習できるように組まれていますが、家族などに練習台になってもらうのもOK。

 お子さんと一緒に受講しながら交換練習される方も多くあります。子供たちは基本的にエネルギーに敏感で、ヒーリングを学ぶことも好きです。

 対面の基礎講座と同じレベルで学びを進めつつ、よりゆっくりしたペースで、一つ一つの実技をていねいに練習していきます。

 受講はクラス5から10までがセットになります。

 オンライン講座と平行して、希望者はSHASの基礎実技の教師から個人レッスンを受けることができます。講座で習った基礎レベルの実技を練習したり、実技ができているかどうかの確認や、うまくいかない場合のヘルプなどが受けられます(指定教師のリストは「卒業生とインターン」ページの下の方。ここにもリスト)。


参考 SHASでハンズオンヒーリングを学ぶための道案内 2021年

前提条件

 「ヒーリングの基礎 I & II」(全22回の講義)と「ハンズオンヒーリングの基礎実技1・2・3・4」を受講済みであることが前提条件になります。どちらも現在は録音講座として受講可能です。

 専門課程在籍者、長期履修者カテゴリの人は前提条件はありません。

シラバス

オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技5・6・7・8・9・10」(各4.5時間、合計27時間/2.4単位)
・チャクラ、ヒューマンエネルギーフィールド(オーラフィールド)と色
・日常生活における色とチャクラとエネルギーフィールドの関係性
・色(特定の周波数帯域)を知覚する、体感する
・特定の色のエネルギーを流すには
・体の特定の部位や組織、臓器と色のエネルギー
・食生活・栄養とエネルギー体・チャクラの機能
・ホームケアのスキルの中から今、役立つものを選んで実習
・受講者のニーズに応じて追加の練習や実習
・質疑応答

申込み手続き

「5 -10」(全回セット) 54,000円

手続き

1.
(A)専門課程在籍者・卒業生、長期履修者カテゴリの人
(B) 「ヒーリングの基礎 I & II」と「ハンズオンヒーリングの基礎実技1・2・3・4」を受講済みの人

以下をメール → office@lifeschool.org

(1)講座名
(2)氏名
(3)現在の仕事、将来の希望
(4)写真(スナップ可、JPGなどで添付)

2. 受付け確認メールが届くのを待ってください。

<重要:送金は「受付け確認メール」が届いてから。席が確認される前に送金しないでください>

3. 確認メールの案内に従って受講費を納めます。

<携帯アドレスでのメールの不着があります。office@lifeschool.org をアドレス登録してください>

4. 入金確認後、アクセス情報は一律7月19日に配信。


個人情報の扱いについて

 申込みの際に送っていただく個人情報は、その講座/研修/クラスの運営以外の目的に使用されることはありません。どのような場合でも、受講者の個人情報がSHASの外部に出されることは一切ありません。

 受講者の個人情報は定期的にサーバから削除し、受講記録をオフラインで管理しています。

 講座を受講された方でも、受講手続きに関する以外のお知らせなどは、資格限定講座への招待など例外的な場合を除き、基本的にお送りしていませんので、最新情報はサイトのアップデートページやTwitterをチェックしてください。

ゴース(ハリエニシダ)の花(南フランス)


日程


グループA
2021年5月28日、6月4、11、18日
金曜日の夜 21:30-23:00頃


グループB
2021年5月29日、6月5、12、19日
土曜日の午後 14:00-15:30頃


内容


 少人数制のクラスです。全員が自分のためエッセンスを選び、組み合わせを作り、どのようにしてテーマを選んだかや、選択の経験についてシェアします。

 希望する場合は、自分が作った組み合わせなどについて、他の参加者からのコメントを受けとることができます(それぞれの内的プロセスを尊重するため、本人が希望しない場合には他の参加者からのコメントはとりません)。

 Zoomのミーティング形式
 ・セミナー形式ではなく、参加者相互のやりとりが可能
 ・実名参加が必要
 ・ビデオは基本的にオフですが、各自のオプションでオンにしたり、画像の共有が可能

 「フラワーエッセンス・マテリアメディカ編 I・II」「フラワーエッセンス中級講座 エッセンスの選び方と組み合わせ方」で学んだ内容を前提とします。

 事前に自分のためにエッセンスを選び、組み合わせを作り、クラス内で交代でシェアを行います。話を聴くだけの参加はできません。

 またシェアには個人の内的な経験が含まれるため、クラス内のやりとりについては守秘義務があります(クラスの中で他の参加者から聞いたことを、クラスの外で話さないでください)。

 各自のシェアとコメント以外に、フラワーエッセンス療法や、フラワーエッセンスを仕事にしていくことに関する質疑応答やも可能です。

 フラワーエッセンス療法を専門的な形で学んでいきたい人や、自分でも学びと自己の癒しを進めつつ、他の人の経験に耳を傾け、自己のプロセスを深めていきたい人に受講をすすめます。

 他方で、まだ繊細な癒しの段階にある人や、深いトラウマなどがあり、自分の経験を他人とシェアすることに不安を感じるような段階の人には参加はすすめません。その場合は自分自身の安全な空間で、あるいはプラクティショナーの支えを受けながら、個人的な形で癒しを続けることをすすめます。

 クラスの一部が守秘義務を要する内容となるため、録音の提供はありません。

 SHASのフラワーエッセンス療法科入学後は、履修単位にカウントされます。「フラワーエッセンス療法 中級プラクティカム」12授業時間+12自宅学習=24時間/2単位」


前提条件 

オンライン「フラワーエッセンス・マテリアメディカ編 I・II
オンライン「フラワーエッセンス中級講座 エッセンスの選び方と組み合わせ方

 申込みをしたら、自分のためのエッセンス選択と組み合わせを自宅学習として開始。

 クラス内でのシェアは「完成したもの」である必要はありません。自分のテーマとともに、とりあえず選んでみた、組み合わせてみたものをまず理由やテーマとともにシェアして、コメントやフィードバックをもらい、それを参考に再度、選択や組み合わせをするといったこともできます。

 インタラクティブな学びのできる、少人数クラスです。


申込み手続き

受講費

 24,000円(全4回)


手続き

1.
(A)SHASの専門課程在籍者・卒業生
(B)前提条件を満たしている人(フラワーエッセンス基礎講座 マテリアメディカ編 I・II」と「フラワーエッセンス中級講座 エッセンスの選び方と組み合わせ方」の受講を修了)
(C)フラワーエッセンス基礎講座 マテリアメディカ編 I・II」および「フラワーエッセンス中級講座 エッセンスの選び方と組み合わせ方」と、この「中級プラクティカム」を合わせて申込み

 以下をメール → office@lifeschool.org

(1)講座名
(2)氏名
(3)申し込みカテゴリ(A、B、C)
(4)希望の日程(グループAかグループB)
(5)写真(カテゴリCの人のみ。スナップ可、JPGなどで添付)

2. 受付け確認メールが届くのを待ってください。

<重要:送金は「受付け確認メール」が届いてから。受付けが確認される前に送金しないでください>

3. 確認メールの案内に従って受講費を納めます。
<最近、携帯アドレスのメールの不着がかなりあります。office@lifeschool.org をアドレス登録してください>

4. 5月17日までに入金済みの人は、一律5月21日にアクセス情報を配信。



締め切り
・各グループ定員になり次第。最終〆切り 5月17日
・各グループ10名まで


チャクラとコードのヒーリングをするヒーラー

日程 2020年

<〆切り済み>
3月13・14日 13:00-16:30(終了)
オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技5 コロナ禍のセルフケア、セルフヒーリング」

あらまし

 オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技1・2・3・4」に続く基礎実技シリーズです。

 「ヒーリングの基礎 I、II」で理論を学び、「基礎実技1・2・3・4」で身につけた基礎的な実技を土台に、現在の状況で役立つ追加のセルフケアとセルフヒーリングの実技を学びます。

 すべてのSHASの講座同様、経験豊富な教師のもとで、具体的で体感的な実習を通して、地に足のついた(グラウンディングされた)形でハンズオンヒーリングを学んでいきます。クラス中の質疑応答も充実。

 ライブクラスでは、Zoomのセミナーモードで、必要に応じて画像やビデオを加えながら進めていきます。(ミーティングモードではないので、受講者の顔や背景音などは他の人に見えたり伝わったりしません。自宅からでも安心して、また集中して視聴することができます)

 受講者はクラスを当日逃した場合も、それ以外でも、ストリーミングで録画を見ることがでます。

 質問は当日、チャットでとります。

 対面クラスと違い、練習台になってくれる他の参加者がその場にいないので、自分の体で練習できるように実習を組みますが、家族などに練習台になってもらうのも可。

 「基礎実技1・2・3・4」ではお子さんと一緒に受講し、実習をされた方々も結構ありました。

受講者の感想(1)
受講者の感想(2)
受講者の感想(3)

前提条件

 この講座への申込みには、以下を受講完了しているか、同時申込みが必要です。

・オンライン「ヒーリングの基礎 I、II」(理論)
・オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技1・2・3・4」(基礎的な知覚・体感・実技)

 上記の講座は視聴と理解、自習にそれなりの時間がかかりますので、新しく「基礎実技5」の受講を希望される場合は、早めに申込んで準備されることをおすすめします。

 クラスは上記の講座で学んだ知識や実技を前提として進められます。

申込み手続き

受講費

 1万3千円


手続き

<この講座は〆切りになっています>

1.
(A)専門課程在籍者・卒業生
(B)前提条件を満たしている人(「ヒーリングの基礎 I、II」と「基礎実技1・2・3・4」の受講を完了)
(C)「ヒーリングの基礎 I、II」と「基礎実技1・2・3・4」と、この「基礎実技5」を合わせて申込み

 以下をメール → office@lifeschool.org

(1)講座名
(2)氏名
(3)申し込みカテゴリ(A、B、C)
(4)写真(スナップ可、JPGなどで添付)

2. 受付け確認メールが届くのを待ってください。

重要:送金は「受付け確認メール」が届いてから。受付けが確認される前に送金しないでください

3. 確認メールの案内に従って受講費を納めます。
<携帯アドレスの場合、メールの不着が多くあります。office@lifeschool.org をアドレス登録してください>

4. 2月28日までに入金確認された人は、一律3月1日にアクセス情報を配信。
 それ以降は入金確認後、4日以内にアクセス情報が届きます。ぎりぎりの申込みはライブクラスの開始に間に合うようアクセス情報が届かない場合があります。


締め切り
 ライブクラス所定の定員になり次第。


個人情報の扱いについて

 申込みの際に送っていただく個人情報は、その講座/研修/クラスの運営以外の目的に使用されることはありません。どのような場合でも、受講者の個人情報がSHASの外部に出されることは一切ありません。

 受講者の個人情報は定期的にサーバから削除し、受講記録をオフラインで管理しています。

 講座を受講された方でも、受講手続きに関する以外のお知らせなどは、資格限定講座への招待など例外的な場合を除き、基本的にお送りしていませんので、最新情報はサイトのアップデートページやTwitterをチェックしてください。

ヒーラーの手

(2021年7月、2019年版と2021年版を合わせて整理・更新)



あらまし

 SHAS でハンズオンヒーリングを学んでいる人たちは、歩き始めた時期によって、いろいろな道筋を通っています。

 これはその時々の学生の構成によって、効率よくクラスを運営できるよう、定期的に外枠の調整が行われているためです(核になるカリキュラムはずっと同じです)。

 スクールの規模を拡大することよりも、質のよい教育・訓練を継続的に提供することと、ハンズオンヒーリングとフラワーエッセンス療法の分野で信頼のおけるプラクティショナーを育てることを優先しており、そのために、数年単位で見通しを立てながら、実施クラスの調整をしています。

 また専門課程についても、卒業までの年限を定めず、それぞれの教育背景や素養、現在の立場(仕事や子育てなど)に応じて、自分のペースで学び、それぞれの人にとって身につける必要のあることを身につけられるよう、自律性の高い教育形式をとっています。

 このため、新しくSHASで学び始めようとする人にとっては、道が多少わかりにくのも事実です。

 スケジューリングのサイクルが非常に長いので(数年単位)、長く腰を落ち着けて学んでいる人以外からは、「どうなってるんだろう?」と思われることもあると思います。

 私自身にとって、ヒーリングもフラワーエッセンスも、一生かけてやっていく仕事なので、そういう視点で活動スケジュールを組んでいるし、それを知っている長期履修者の人たちも、そういうペースでこつこつと学んでいます。

 25年前に初めて私の教える講座に出て、何年かしてヒーリングの専門課程に入り、「卒業には20年くらい」と自分で言っていた人が一昨年に卒業。こういうのも本当にうれしい。

 一人の人が自分の夢を追って、子育てなどを経ながらこつこつと歩き続け、変化し、成長し、なお自分の夢に忠実でいられる。そしてそれを見守ることができるのというのは、道の手引きをする者としての冥利につきることです。

 また今年フラワーエッセンス療法科に入った人で「60歳になるので、少しでも地域コミュニティのために貢献したい」という人があり、これもまたうれしい。人生経験もあり、奉仕の気持ちのある人が、療法としてのフラワーエッセンスを学ぶのは、社会とコミュニティにとって幸運なことです。

 自分が本当に学びたいことを学ぶために、自分に時間を与えることができる。じっくり待って、タイミングを選ぶことができるというのは、深いレベルで人を手助けするプラクティショナーとしての重要な素養であるとも思います。

 SHAS ではヒーリングとフラワーエッセンスを、自分の残りの人生をかけてやっていく仕事だと感じる人のための足場と、同じように考える人たちのコミュニティを提供します。


2021年、大きな変化が続く中で

 2020年から始まった新型ウイルスの世界的な流行を境に、私たちの日常生活は大きく変わることを余儀なくされています。

 できるだけ早い収束が願われるのはもちろんのことですが、現実的にさまざまな状況を見ていく時、生活が2020年以前の状態に戻るのには、まだ長い時間がかかることが予測されます。またコロナ禍によって引き起こされたライフスタイルや仕事の仕方についての変化の一部は、恒久的なものになっていくとも予想されます。

 SHASの運営についても、これらの見通しに沿った形で調整を加えてきます。講座やクラスの多くをオンラインに移行させるのは、その見通しによるものです。対面クラスの再開については現時点では2022年の春以降と見積もっています。

 SHASの活動の理念、またヒーリングとフラワーエッセンス療法の分野で質の高い教育と訓練を提供していくことについては変わりなく、そのための道筋を、現状と近い未来の見通しに合わせ、効率のよい形にシフトさせていきます。



SHASでヒーリングを学ぶための道案内

SHASで学び始めたばかりの人、これからスタートする人は…

(1)とりあえず以下を受講(録音受講

・「ハンズオンヒーリングの基礎 7つのチャクラ、エネルギー体とセルフヒーリング」 
・「ヒーリングの基礎 I & II
・「アルケミーと性格構造論
・「アストラルの基礎

・平行してSHASのヒーラーのセッションを受けてみる(推薦ヒーラーのリスト

推薦書籍リストの本を読む 

(2)「ヒーリングの基礎 I & II」を受講後、次の講座へ

・「ハンズオンヒーリングの基礎実技 1・2・3・4」(現在は録音講座として提供)

・録音講座で学んだことを自分で練習

・SHASの基礎レベル教師との個人レッスンで、録音講座で学んだことを練習、確認
 個人レッスンを受けるには「ハンズオンヒーリングの基礎実技 1・2・3・4」を受講済みであることが必要です。指導内容はこの講座の中で扱われていることのみで、それ以外のヒーリング技術の指導等はありません。
 基礎レベルの教師は卒業生とインターンのリストの「基礎実技レッスン」の項に記載。各教師の紹介はここでも見られます。

(3)「当面ここで学んでいきたい」という手応えを得たら

・上記以外の録音講座や、新しく実施されるオンライン講座を受講しながら、受講記録をつける(すべての単位は専門課程入学後にカウントできます)
 
 現在、録音で受講できる講座

 ヒーリングの講座以外にも、SHASのフラワーエッセンス講座には、7つのチャクラのアーキタイプについての理解を深める内容や、特定のフラワーエッセンスがチャクラに与える作用などの内容が含まれています。

 SHASでフラワーエッセンスを学ぶための道案内(2021年)

推薦書籍リストの本をできるだけたくさん読む 

(4)2022年以降、対面講座が再開したら、自分に参加できるものから受講

★ 専門課程(統合エネルギー療法科)の学生・卒業生に対しては、通常は対面で行うクラスを現在はオンラインで実施しています。

★ 新型ウイルス関連の状況も考慮し、専門課程のオンライン・クラスには、遠隔ヒーリングに応用できる知識や技術を多く含めています。SHASの遠隔ヒーリングの訓練は、ブラインドテスト形式の実習を含め、学生が遠隔ヒーリングの効果を実際に確認し、技術を高めていけるよう設計されています。

★ 統合エネルギー療法科について 

★ 専門課程への入学まで


個人情報の扱いについて

 申込みの際に送っていただく個人情報は、その講座/研修/クラスの運営以外の目的に使用されることはありません。どのような場合でも、受講者の個人情報がSHASの外部に出されることは一切ありません。

 個人情報は定期的にサーバから削除しています。

 講座を受講された方でも、受講手続きに関する以外のお知らせなどは、限定講座への招待など例外的な場合を除き、基本的にお送りしていませんので、最新情報はサイトのアップデートページやTwitterをチェックしてください。

録音講座としてリリース

ヒーリング基礎講座
「アストラルの基礎」(「アストラル入門」から変更 *)(全5回)

*当初の予定よりずっと情報量が多く、踏み込んだ講義となったため

 ヒーリングとフラワーエッセンスを一歩踏み込んで学ぶためには、アストラル(アストラル体、アストラル界、アストラル存在)についての知識が必要になってきます。

 またそれ以外の人にとっても、アストラル界と、そこにある目に見えない存在や現象について知ることで、自然や人間関係についてのさまざまな現象の背後にあるものに気づけるようになります。

 アストラルはそれ自体が一つの大きな世界であり、本物のシャーマンや魔術師たちが活動する領域でもあります。

 またヒーリングでもアストラルの周波数帯域を感じ分け、具体的な作業をすることで、他のアプローチでは可能でない効果を出すことができます。しかし実際にアストラル界と安全に関わっていくことを学ぶためには、時間と訓練を必要とします。

 この講座はそういった学びを始める前の段階にあたる入門+基礎編です。

 長くSHASで学んできた人にはすでに知っている内容も含まれますが、歴史や哲学的な背景から説き起こして、改めてアストラルの現象について総合的な形で学べる講座となります。

 5回の講義と質疑応答。

参考読み物

・「第4チャクラ(ハートチャクラ)とアストラル界
・「第4チャクラ ハートの力
・「アストラル界 生命の輝きと光の質
・その他、校長ブログ「チャクラ オーラ エネルギー」カテゴリの記事

受講者の感想

講師プロフィール


形式

・Zoonのウェビナー形式で行ったオンライン講義と質疑応答の録音(視聴にZoomアカウントは不要)

・録音ファイルをダウンロードして、都合のよい時間に聴くことができます

・専門課程入学後は単位としてカウントできます。
 <基礎レベル 1.0単位>


申込み手続き

受講費

 録音講座 ヒーリングの基礎「アストラルの基礎」 全5回 16,000円

 PayPal経由でクレジットカード使用可。

前提条件

 前提条件なし。

手続き

1. 以下の内容をメール → office@lifeschool.org

(1)講座名「アストラルの基礎」
(2)氏名
(3)住所
(4)年齢
(5)職業、教育背景(SHASでの受講歴を含めてください)
(6)写真(スナップ可、JPGなどで添付)
(7)(オプション)受講を希望する理由

 (A)現行の専門課程学生・卒業生、(B)2019 – 2020年中にオンライン講座を受講している人は(1)(2)のみ記載(以前の記載事項から変更がある場合は、修正または追記してください)。

2. 受付け確認メールが届くのを待ってください。

重要:送金は必ず「受付け確認メール」が届いてから。席の確保が確認される前に送金しないでください。

3. 確認メールの案内に従って受講費を納めます。

 受講費の入金が確認されてから、5日以内にアクセス情報が届きます。

 パスワードを含むアクセス情報の配信後に受講をキャンセルされた場合、返金はありません。SHASのオンライン講座の受講経験のない人は、内容をよく吟味してから申し込んでください。


 個人情報の扱いについて

 申込みの際に送っていただく個人情報は、その講座/研修/クラスの運営以外の目的に使用されることはありません。どのような場合でも、受講者の個人情報がSHASの外部に出されることは一切ありません。

 個人情報は定期的にサーバから削除し、オフラインで受講記録を管理しています。

 過去に講座を受講された方でも、受講手続きに関する以外のお知らせなどは、限定講座への招待など例外的な場合を除き、基本的にお送りしていませんので、最新情報はメルマガを講読、およびサイトのアップデートページやTwitterをチェックしてください。

ゴースの花(南フランス、ラングドック・ルシヨン)


まず以下のページを通読してから、こちらを読んでください

SHASでフラワーエッセンスを学ぶ
  


フラワーエッセンス辞典』が出版されました。

これ以降、SHASでフラワーエッセンスを学ぶための中心テキストとなります。


(2021年5月改訂作業中)

SHASでフラワーエッセンスを学ぶには
ここからスタート

フラワーエッセンス基礎講座 I・II マテリアメディカ編(オンライン、22回) 5.0単位

・フラワーエッセンス中級「エッセンスの選び方と組み合わせ方」(オンライン、6回) 2.0単位
 (前提条件=「フラワーエッセンス基礎講座 I・II マテリアメディカ編」を受講済み)

・オンラインクラスと平行して植物観察会や遠足に参加
  ・SHAS 認定講師による植物観察会(東京・関西ほか各地で開催。詳細は各講師に問い合わせ)
  ・SHAS 主催の遠足も再開予定(2022年以降)

推薦書籍リストの本を読む

・自分でフラワーエッセンスを使ってみる

・SHASのフラワーエッセンス・プラクティショナーやアルケミー・プラクティショナーのセッションを受けてみる(推薦リスト
 

自分のために深く学ぶ
プラクティショナーを目指す

 上記を終了後…

フラワーエッセンス中級プラクティカム 2.0単位(定期的に繰り返して実施)

フラワーメディスン講義(録音講座、30回)
 パート1  6.0単位
 パート2(パート1の受講が必要)  6.0単位
 パート3(パート1、2の受講が必要)  4単位

・フラワーエッセンスを深く学ぶための背景となる、ヒーリングや心理の分野でも学びを進める
 ・アルケミーと性格構造論(録音講座) 2.0単位
 ・ヒーリング基礎講座「7つのチャクラ、エネルギー体とセルフヒーリング」(録音講座) 3.0単位
 ・その他、現在、録音で受講できる講座

推薦書籍リストの本を、心理関係も含めてできるだけたくさん読む

・定期の心理療法またはフラワーエッセンス療法を受けて、自己の感情の癒しにとり組む(他の人の癒しのプロセスを支えるためには、自分自身がまず癒しのプロセスを経験することが必要)

・仕事として取り組んでいくのに足場が欲しい人は、修了証コースの枠組みに沿って受講記録をとる


★「フラワーエッセンス」修了証コース

 SHASの講座を合計60単位以上(うち30単位以上がフラワーエッセンス関連。60単位=720授業時間相当)+植物観察会・遠足3回以上参加+小論文提出・合格で修了証(専門課程からの「卒業」ではありません。プラクティショナーとしての認定ではありません)。

 申し込みには以下をメールしてください → office@lifeschool.org

(1)「フラワーエッセンス修了証コース」希望
(2)名前
(3)なぜこのコースで学びたいのか
(4)受講済み講座のリスト

 修了証コースを終えた後、またはSHASでいろいろな講座を合わせて60単位以上を受講後、専門課程「フラワーエッセンス療法科」への入学申し込みが可能です。入学受付けに際して考査あり。


★ 専門課程 フラワーエッセンス療法科

 卒業にはSHASの講座を合計124単位以上+年12回の心理療法個人セッションまたは指定のフラワーエッセンス療法プラクティショナーによるセッションを4年+スーパーヴィジョン6回以上+臨床レポート3通+卒論。
・専門課程フラワーエッセンス療法科からの正式の卒業
・SHASによるプラクティショナー認定

 申し込みにはSHASの講座から合わせて60単位以上を受講後、以下を添えてメールしてください → office@lifeschool.org
・考査あり。必要に応じて面接あり。
・受講時間数の前提条件を満たることは入学受付けを確定するものではありません(療法科よりも修了証コースでの学びをすすめる場合があります)。
・専門課程・統合エネルギー療法科の学生・卒業生は課題レポート不要。
・長期履修者指定を受けている人は、レポート提出前に問い合わせてください(レポート不要の場合あり)。

(1)「フラワーエッセンス療法科」入学希望
(2)名前
(3)受講講座のリスト
(4)以下の課題レポート

入学申し込みのためのレポート

1.  Bach(バック、バッチ)エッセンスの中から自分にもっとも当てはまると思われる3種類を選び、
(a)そのエッセンスについて自分が理解している性質や特徴を挙げ、
(b)そのエッセンスがなぜ自分に当てはまると感じるかを、自分の人生経験や内面に踏み込んだ記述を交えて述べる(1種類につき1500-2000文字程度、合計4500-6000文字程度)。

2.  自分がなぜフラワーエッセンス療法課程に申し込みたいのかを、自分の人生経験や内面に踏み込んだ記述を交えて書く(2000-4000文字程度)。

3.  自分自身を「花」として思い描き、それを絵に描く(コピー用紙程度の大きさ、画材自由)。画像ファイルとして添付。

・できる人はレポートの文章と画像をまとめてPDFファイルにしてメールに添付
・または文章はメールに貼り付け、画像ファイル(JPEGまたはGIF形式)をメールに添付


フラワーエッセンス療法講師を目指す人は

 SHASの「フラワーエッセンス講師」認定基準(専門課程のフラワーエッセンス療法科とは別トラック)。

(1)単にエッセンスの効用を暗記して教えるだけでなく、フラワーエッセンスとは何かを深いレベルで理解している。
(2)メーカーの枠を超えて、普遍性のある形でエッセンスの使い方を教えることができる。
(3)実際の植物との関わりにおいて、フラワーエッセンスについて教えることができる。
(4)学び手が次のステップに成長していくための足場を作ることのできるような教え方ができる。
(5)人の心に関わることの責任と倫理について理解している。
(6)フラワーエッセンス・プラクティショナーとしての倫理、および人を教える仕事における倫理を守ることに同意する。

★「フラワーエッセンス講師」修了証コース
 SHASの講座を合計80単位以上(うち40単位以上がフラワーエッセンス関連。80単位=960授業時間相当)+植物観察会・遠足5回以上参加+論文と臨床レポート提出+プレゼンテーションまたは口頭試問に合格で修了証(専門課程からの「卒業」ではない。SHASの「フラワーエッセンス療法講師」認定は別途)

★「フラワーエッセンス上級講師」修了証プログラム
 専門課程から卒業後、追加の研修+口頭試問+卒論・プレゼンテーション)。SHASによるフラワーエッセンス療法講師認定

 
 

ラムズイヤー(オーストリア)

2021年以降の講座・研修 実施予定

(1)現在、録音で受講できるWeb講座

(2)新しいオンラインの講座は準備・追加中で、決定次第最新スケジュールに追加。またTwitterで告知

(3)泊まりがけの講座・集中研修は現在、新型ウイルス関連の状況により延期中。再開は2021年冬以降を目処
 ・SHAS主催の植物観察遠足(オンラインクラス受講者対象)
 ・対面の講座/研修(2021年秋以降)

SHASでの学びについて

 受講済みのすべての講座や研修は、ディプロマ(修了証)コースの単位にカウントできます。同じ単位は専門課程に入学した場合、そのまま卒業に向けての単位にカウントできます。

 SHASで長期的に学んでいくつもりの人は、提出用に受講記録をとっておいてください。

 ディプロマ(修了証)を必要としない人、専門課程で学ぶ予定のない人は、自分に興味のある/役立つ/実用性のある講座を選んで、マイペースで勉強をすすめていくことができます。
 

フラワーエッセンス療法科(専門課程)

 SHASの理念と哲学のもとでじっくり深く学びたい。自分自身が人生の変容プロセスを経験し、他の人がそのような道を歩くのを助けることができるようになりたいと考える人のための道のりです。 

フラワーエッセンス療法科に申し込むには(新しい条件)
 「フラワーエッセンス修了証コース」を修了した後、オフィスまで問い合わせてください。入学に際しては考査があります。
 2015年以前からの長期履修者については別途、個別に条件を検討可能なので、オフィスまで問い合わせてください → office@lifeschool.org


このページとサイト内の他のページの間で情報が異なる場合は、こちらが最新です。(2021年4月)


ヒーリング中のヒーラー
チャクラとコードのヒーリングをするヒーラー

ハンズオンヒーリングの基礎実技

あらまし

 オンライン「ヒーリングの基礎 I、II」と並び、SHAS で長期的にハンズオンヒーリングを学んでいきたい人のための入り口に当たる講座です。

 経験豊富な教師の講義と実技指導で、具体的で体感的な実習を通して、地に足のついた(グラウンディングされた)形でハンズオンヒーリングを学んでいきます。

 オンライン「ヒーリングの基礎 I、II」(全22回の講義)でチャクラの体系と基本の解剖生理学を学んだ後、このオンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技」シリーズで、ハンズオンヒーリングの基礎的な実技を練習します。

 オンラインクラス「ヒーリングの基礎 I & II」で理論を、この講座シリーズで基礎的な知覚・体感・実技を学び、長期的にハンズオンヒーリングを学んでいくための知識・理解と実践のしっかりとした足場を築きます。

 これまでは対面講座として実施していた内容ですが、現在および長期的な状況を鑑み、オンライン講座として実施。2020年12月時点で録音講座としてリリースすることとしました。

 このオンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技1・2・3・4」は、2020年5月、11月に予定されていた対面の基礎講座「ハンズオンヒーリングの基礎2・3」の代替となります。

参考

SHAS でハンズオンヒーリングを学ぶ 2021年 道案内

受講者の感想(1) オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技1-4」
受講者の感想(2) オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技1-4」

 Zoomのセミナーモードで、必要に応じて画像・ビデオをはさみながら進めていきます。自宅からでも安心して、また集中して視聴することができます。

 「1」ではエネルギーを感じる、見る、流すといった基礎練習から始め、簡単なホームケア・レベルの練習と質疑応答。

 「2」「3」「4」ではホームケア・レベルのヒーリングの実技を学んでいきます。

 対面クラスと違い、練習台になる他の参加者がその場にいないので、実習は自分の体で練習できるように組まれていまますが、家族などに練習台になってもらうのも可。

 ライブクラスでは、お子さんと一緒に受講しながら交換練習された方も、結構多くありました。


 子供たちは基本的にエネルギーに敏感で、ヒーリングを学ぶことも好きです。

 オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技1」の内容は、昨年の9月の対面「ハンズオンヒーリングの基礎1」と重なる部分がかなりありますが、よりていねいに一つ一つの実技を練習していきます。

 録音受講ではクラス1から4までがセットになります(ばらばらでの受講はできません)。

 この講座を受講後、希望者はオプションで、SHASの基礎実技の教師から個人指導を受け、講座で習った基礎レベルの実技を練習したり、実技の確認など個人的な指導を受けることができます(指定教師のリストは「卒業生とインターン」ページの下の方)。

前提条件

 講義には多くの時間をとらず、実技に集中するクラスなので、オンラインクラス「ヒーリングの基礎 I & II」(全22回の講義)を受講済み、または同時受講(録音受講可)することが前提条件になります。

 専門課程在籍者、長期履修者カテゴリの人は前提条件はありません。

シラバス

オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技1」(3時間+)
・グラウンディング
・エネルギーフィールドを感じる
・エネルギーフィールドを見る
・自分の体(異なる組織)を感じる
・エネルギーをつなぐ(中立)
・エネルギーを流す(流す)
・エネルギーをすく(流れを整える)
・ホームケアのスキルの中から今、役立つものを選んで実習
・質疑応答

オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技2・3・4」(各3時間+、合計約10時間)
・ホームケアのスキルの中から選んで実習
・受講者のニーズに応じて追加の練習や実習
・質疑応答

 オンライン「ヒーリングの基礎 I & II」、オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技1・2・3・4」は、次のレベルのオンラン講座および対面講座で学ぶ準備ステップになります。

 なおハンズオンヒーリングを学ぶにあたっては、各受講者の背景・素養などが大きく異なるため、学びのペースも同じではありません。とりあえず上記を受講した時点でも、先のレベルの学びに進むよりも、当面、基礎レベルでの学びを続けることを推奨する場合があります。

申込み手続き

 クラス1・2・3・4(全回セット) 36,000円

手続き

1.
(A)専門課程在籍者・卒業生
(B)オンライン「ヒーリングの基礎 I・II」(2019-2020年)受講者
(C)2019年9月の対面「ハンズオンヒーリングの基礎1」受講者

以下をメール → office@lifeschool.org

(1)講座名
(2)氏名
(3)申し込みカテゴリ(A、B、C、D)
(4)写真(スナップ可、JPGなどで添付)

2. 受付け確認メールが届くのを待ってください。

<重要:送金は「受付け確認メール」が届いてから。受付けが確認される前に送金しないでください>

3. 確認メールの案内に従って受講費を納めます。

<携帯アドレスでのメールの不着が増えています。office@lifeschool.org をアドレス登録してください>

4. 入金確認後、4日以内にアクセス情報が届きます。


個人情報の扱いについて

申込みの際に送っていただく個人情報は、その講座/研修/クラスの運営以外の目的に使用されることはありません。どのような場合でも、受講者の個人情報がSHASの外部に出されることは一切ありません。

受講者の個人情報は定期的にサーバから削除し、受講記録をオフラインで管理しています。

講座を受講された方でも、受講手続きに関する以外のお知らせなどは、資格限定講座への招待など例外的な場合を除き、基本的にお送りしていませんので、最新情報はサイトのアップデートページやTwitterをチェックしてください。

録音講座としてリリースされます(2021年2月1日から受付け)

ヒーリング基礎講座
「アストラルの基礎」(「アストラル入門」から変更 *)(全5回)

*当初のアウトラインよりずっと情報量が多く、踏み込んだ講義となったため

 ヒーリングとフラワーエッセンスを一歩踏み込んで学ぶためには、アストラル(アストラル体、アストラル界、アストラル存在)についての知識が必要になってきます。

 またそれ以外の人にとっても、アストラル界と、そこにある目に見えない存在や現象について知ることで、自然や人間関係についてのさまざまな現象の背後にあるものに気づけるようになります。

 アストラルはそれ自体が一つの大きな世界であり、本物のシャーマンや魔術師たちが活動する領域でもあります。

 またヒーリングでもアストラルの周波数帯域を感じ分け、具体的な作業をすることで、他のアプローチでは可能でない効果を出すことができます。しかし実際にアストラル界と安全に関わっていくことを学ぶためには、時間と訓練を必要とします。

 この講座はそういった学びを始める前の段階にあたる入門+基礎編です。

 長くSHASで学んできた人にはすでに知っている内容も含まれますが、歴史や哲学的な背景からスタートして、改めてアストラルについて総合的な形で学べる講座となります。

 5回の講義と質疑応答。

参考読み物

・「第4チャクラ(ハートチャクラ)とアストラル界
・「第4チャクラ ハートの力
・「アストラル界 生命の輝きと光の質
・その他、校長ブログ「チャクラ オーラ エネルギー」カテゴリの記事

スケジュール(ライブクラスは終了。録音講座として受講可能)

2020年11月13日 – 2020年12月11日(オンライン、全5回)
2020年 11/13、11/20、11/27、12/4、12/11
金曜の夜 22:00-23:30頃(流れにより多少早めに終わったり延長があります)

 逃した回は録音で視聴できます。

 ライブクラスを逃した人もそうでない人も、復習用の録音を好きな時間に繰り返し視聴できます。

講師プロフィール


形式

・ライブクラスはZoomのウェビナー機能を使用。パソコン、携帯、タブレットから受講可能(Zoomアプリのインストールが必要)。

・ライブ受講できなかった回は録音で視聴できます(録音ファイルをダウンロードして、都合のよい時間に聴くことができます)。

・専門課程入学後は単位としてカウントできます。
 <基礎レベル 1.0単位>


申込み手続き

受講費

 オンライン ヒーリングの基礎「アストラルの基礎」 全5回 16,000円

 PayPal経由でクレジットカード使用可。

前提条件

 入門編なので前提条件なし。

手続き

1. 以下の内容をメール → office@lifeschool.org

(1)講座名「アストラルの基礎」
(2)氏名
(3)住所
(4)年齢
(5)職業、教育背景(SHASでの受講歴を含めてください)
(6)写真(スナップ可、JPGなどで添付)
(7)(オプション)受講を希望する理由

 (A)現行の専門課程学生・卒業生、(B)2019 – 2020年中にオンライン講座を受講している人は(1)(2)のみ記載(以前の記載事項から変更がある場合は、修正または追記してください)。

2. 受付け確認メールが届くのを待ってください。

重要:送金は必ず「受付け確認メール」が届いてから。席の確保が確認される前に送金しないでください。

3. 確認メールの案内に従って受講費を納めます。

 受講費の入金が確認されてから、4日以内にアクセス情報が届きます。

 パスワードを含むアクセス情報の配信後に受講をキャンセルされた場合、返金はありません。SHASのオンライン講座の受講経験のない人は、内容をよく吟味してから申し込んでください。


 個人情報の扱いについて

 申込みの際に送っていただく個人情報は、その講座/研修/クラスの運営以外の目的に使用されることはありません。どのような場合でも、受講者の個人情報がSHASの外部に出されることは一切ありません。

 個人情報は定期的にサーバから削除し、オフラインで受講記録を管理しています。

 過去に講座を受講された方でも、受講手続きに関する以外のお知らせなどは、限定講座への招待など例外的な場合を除き、基本的にお送りしていませんので、最新情報はメルマガを講読、およびサイトのアップデートページやTwitterをチェックしてください。

コスモス。左右の脳のつながりを賦活し、言語コミュニケーションの機能を整える

フラワーエッセンス中級 I
「エッセンスの選び方と組み合わせ方 精神的伝統と植物学知識を組み合わせる」(全6回)

 まず先にこちらを通読してください。

SHASでフラワーエッセンスを学ぶ 2020年から先へ

 この講座の受講には、以下の基礎講座が前提条件になります。

オンライン フラワーエッセンス基礎講座 I & II (マテリア・メディカ編


 「フラワーエッセンス基礎講座 I、II(マテリア・メディカ編)」で学んだ個々の植物とフラワーエッセンスについての知識をもとに、自分やクライアントにぴったりのエッセンスをどう選ぶのかについて学んでいきます。

 似ているように思えるエッセンスどうしの間で、どう選び、絞るのか。

 どんな時に組み合わせを考えるのか。エッセンスを1種類だけとるのと、組み合わせてとることには、どういう違いがあるのか。

 組み合わせの作り方にはどのようなルールがあるか。相乗効果を生み出す組み合わせと、混乱を生み出すかもしれない組み合わせの違いは何か。

 組み合わせの枠組みとして、伝統的な数や幾何学図形のアーキタイプと作用、色のアーキタイプについて。

 またマテリア・メディカ編で学んだ植物学的な知識を、選択や組み合わせに生かすことについても学んでいきます。

 さらにフラワーエッセンスを使って自己の癒しに取り組む際の、長期的な計画の立て方や、精神的な視点からのプロセス見渡し方についても見ていきます。

 フラワーエッセンスを学んでいる最中の人はもちろん、すでにプラクティショナーとして仕事をしている人にも役立つ、実用的な講座です。

 6回の講義と質疑応答。

 この講座を履修後、希望者は少人数のグループで、実際に自分のためのエッセンスの組み合わせを作り、シェアしたりフィードバックを受けとる実習クラス(プラクティカム)を受講できます。(2021年始めからを予定)

スケジュール

2020年9月18日-2020年10月23日(オンライン、全6回)
2020年 9/18、9/25、10/2、10/9、10/16、10/23
金曜の夜 22:00-23:30頃(流れにより多少早めに終わったり延長があります)

 逃した回は録音で視聴できます。

 ライブクラスを逃した人もそうでない人も、復習用の録音を好きな時間に繰り返し視聴できます。

フラワーエッセンス中級講座 I(選択と組み合わせ方)
シラバス

 基礎講座 I、II では、フラワーエッセンスのマテリア・メディカとして、160種類の植物とエッセンスについて講義をしました。

 自分自身やクライアントのさまざまなニーズ、テーマや状況に応じて、フラワーエッセンスをうまく選ぶことができるためには、ある程度の数のエッセンスについて、その性質をよく知っていることが必要です。

 「エッセンスを選んでみても、今一つ手応えがない」「組み合わせを作っても効果を感じない。うまくできているかどうか、わからない」というような時には、多くの場合、馴染んでいるエッセンスの数が少ないか、そのエッセンスのことを浅くしか(限られたキーワードでしか)知らない場合が多いのです。

 実際には100種類ぐらいのエッセンスについて、植物学的な知識も合わせて馴染みになり、アーキタイプと実用的な性質を知って使いこなすことができると、自分自身やクライアントの個性や状況、向かい合うテーマなどを考慮しつつ、ほとんどどんな状況やテーマにも対応するエッセンスを選ぶことができます。

 また、組み合わせを作る際にも、ばらばらに選んだものをただいっしょに服用するのではなく、選んだエッセンスが互いに補い、支え合って、相乗的に機能する、有機的な組み合わせを作ることができます。

 この講座では、基礎 I & II(マテリア・メディカ編)で学んだ知識をもとに、エッセンスを選び、組み合わせることについて、さまざまな角度から学んでいきます。

パリの薬局に当たり前のように並ぶフラワーエッセンス。ヨーロッパではフラワーエッセンスが、補完医療の一部です


講師プロフィール

 講師は1998年に『FESフラワーエッセンス・レパートリー』を翻訳し、日本にFESのエッセンスが広がる端緒を開きました。

 シエラネヴァダでのFESの集中研修にも2度参加。カリフォルニアを含め長年アメリカに住んで、北アメリカエッセンスの植物たちとも深い馴染みがあります。

 バック(Bach、バッチ)レメディについては、アメリカでもっとも優れた研究家・実践者であったジェシカ・ベア医師の方法論を学んでいます。

 一連のフラワーエッセンス講座では、長年フラワーエッセンス教育に打ち込んできた教師ならではの、植物とフラワーエッセンスの生き生きとした描写と、しっかり踏み込んだ心理面の理解を合わせ、花のアーキタイプをしみ込むように感じることができます。

 またこの分野での長年の実践と研究から生まれた、実用的な知識や理解を受けとってもらうことができます。


テキストと推薦書籍

・テキスト『フラワーエッセンス辞典』(Kindleアプリを入れてパソコン、タブレット、携帯で使用可)

・それ以外の推薦書籍は「テキストと推薦書籍」のページの「フラワーエッセンス/フラワーレメディ/フラワーメディスン」の項を参照。


形式

・ライブクラスはZoomのウェビナー機能を使用。パソコン、携帯、各種デバイスから受講可能(Zoomアプリのインストールが必要)。

・ライブ受講できなかった回は録音で視聴できます。

・専門課程入学後は単位としてカウントできます。
 フラワーエッセンス療法 中級カテゴリ =2.0単位


申込み手続き

受講費

 オンライン フラワーエッセンス中級講座 I 全6回 17,400円

 PayPal経由でクレジットカード使用可。

前提条件

 この講座の受講には、以下の基礎講座が前提条件になります。

 オンライン フラワーエッセンス基礎講座 I & II (マテリア・メディカ編

手続き

1. 以下の内容をメール → office@lifeschool.org

(1)講座名「フラワーエッセンス中級講座 I オンライン」
(2)氏名
(3)住所
(4)年齢
(5)職業、教育背景(SHASでの受講歴を含めてください)
(6)写真(スナップ可、JPGなどで添付)
(7)(オプション)受講を希望する理由

 (A)現行の専門課程学生・卒業生、(B)「フラワーエッセンス基礎講座 I & II(マテリアメディカ編)」受講済みの人は(1)(2)のみ記載(以前の記載事項から変更がある場合は、修正または追記してください)。

2. 受付け確認メールが届くのを待ってください。受付け確認メールが届くまで、席は確保されていません。

重要:送金は必ず「受付け確認メール」が届いてから。席の確保が確認される前に送金しないでください。

3. 確認メールの案内に従って受講費を納めます。

 受講費の入金が確認されてから、アクセス情報が届きます。

 入金確認後、アクセス情報の配信は9月1日頃。

 パスワードを含むアクセス情報の配信後に受講をキャンセルされた場合、返金はありません。SHASのオンライン講座の受講経験のない人は、内容をよく吟味してから申し込んでください。


 個人情報の扱いについて

 申込みの際に送っていただく個人情報は、その講座/研修/クラスの運営以外の目的に使用されることはありません。どのような場合でも、受講者の個人情報がSHASの外部に出されることは一切ありません。

 個人情報は定期的にサーバから削除し、オフラインで受講記録を管理しています。

 過去に講座を受講された方でも、受講手続きに関する以外のお知らせなどは、限定講座への招待など例外的な場合を除き、基本的にお送りしていませんので、最新情報はメルマガを講読、およびサイトのアップデートページやTwitterをチェックしてください。


ヒーリング中のヒーラー
チャクラとコードのヒーリングをするヒーラー

ハンズオンヒーリングの基礎実技

日程 2020年

5月16・17日 13:00-16:30(終了)
オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技1」

5月30・31日 13:00-16:30(終了)
オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技2」

8月1・2日 13:00-16:30(終了)
オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技3」

8月29・30日 13:00-16:30(終了)
オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技4」

あらまし

オンライン「ヒーリングの基礎 I、II」と並び、SHAS で長期的にハンズオンヒーリングを学んでいきたい人のための入り口に当たる講座です。

経験豊富な教師のもとで、具体的で体感的な実習を通して、地に足のついた(グラウンディングされた)形でハンズオンヒーリングを学んでいきます。

オンライン「ヒーリングの基礎 I、II」(全22回の講義)でチャクラの体系と基本の解剖生理学を学んだ後、このオンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技」シリーズで、ハンズオンヒーリングの基礎的な実技を練習します。

これまでは対面講座として実施していた内容ですが、現在および長期的な状況を鑑み、オンライン講座として計画していた内容を前倒しで実施することとしました。

オンラインクラス「ヒーリングの基礎 I & II」で理論を、この講座シリーズで基礎的な知覚・体感・実技を学び、長期的にハンズオンヒーリングを学んでいくための知識・理解と実践のしっかりとした足場を築きます。

参考
SHAS でハンズオンヒーリングを学ぶ 2021年 道案内

このオンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技1・2・3・4」は、2020年5月、11月に予定されていた対面の基礎講座「ハンズオンヒーリングの基礎2・3」の代替となります。

ライブクラスでは、Zoomのセミナーモードで、画像・ビデオを加えながら進めていきます。(ミーティングモードではないので、受講者の顔や背景音などは他の人に見えたり伝わったりしないので、自宅からでも安心して、また集中して視聴することができます)

受講者はクラスを当日逃した場合も、それ以外でも、クラス終了から1年間、ストリーミングで録画を見ることがでます。(ストリーミングのみ、ダウンロードはなし)

質問は当日、チャットでとります。統合ヒーリング科の卒業生がチャットのチェックやモデレーションをします。

「1」ではエネルギーを感じる、見る、流すといった基礎練習から始め、簡単なホームケア・レベルの練習と質疑応答。

「2」「3」「4」ではホームケア・レベルのヒーリングの実技を学んでいきます。

対面クラスと違い、練習台になる他の参加者がその場にいないので、自分の体で練習できるように実習を組みますが、家族などに練習台になってもらうのも可。

お子さんと一緒に受講しながら交換練習するのも楽しいと思います。

子供たちは基本的にエネルギーに敏感で、ヒーリングを学ぶことも好きです。

オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技1」の内容は、昨年の9月の対面「ハンズオンヒーリングの基礎1」と重なる部分がかなりありますが、よりていねいに一つ一つの実技を練習していきます。

去年9月の対面講座「基礎1」を受講済みの人は、オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技1」を飛ばして「2」からの受講も可能です。

前提条件

講義には多くの時間をとらず、実技に集中するクラスなので、オンラインクラス「ヒーリングの基礎 I & II」(全22回の講義)を受講済み、または同時受講(録音受講可)することが前提条件になります。

専門課程在籍者、長期履修者カテゴリの人は前提条件はありません。

シラバス

オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技1」
・グラウンディング
・エネルギーフィールドを感じる
・エネルギーフィールドを見る
・自分の体(異なる組織)を感じる
・エネルギーをつなぐ(中立)
・エネルギーを流す(流す)
・エネルギーをすく(流れを整える)
・ホームケアのスキルの中から今、役立つものを選んで実習
・質疑応答

オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技2・3・4」
・ホームケアのスキルの中から選んで実習
・受講者のニーズに応じて追加の練習や実習
・質疑応答

オンライン「ヒーリングの基礎 I & II」、オンライン「ハンズオンヒーリングの基礎実技1・2・3・4」は、次のレベルのオンラン講座および対面講座で学ぶ準備ステップになります。

なおハンズオンヒーリングを学ぶにあたっては、各受講者の背景・素養などが大きく異なるため、学びのペースも同じではありません。とりあえず上記を受講した時点でも、先のレベルの学びに進むよりも、当面、基礎レベルでの学びを続けることを推奨する場合があります。

申込み手続き

<ライブクラスは〆切り> 録音講座の案内はこちらのページ

手続き

1.
(A)専門課程在籍者・卒業生
(B)オンライン「ヒーリングの基礎 I・II」(2019-2020年)受講者
(C)2019年9月の対面「ハンズオンヒーリングの基礎1」受講者

以下をメール → office@lifeschool.org

(1)講座名
(2)氏名
(3)申し込みカテゴリ(A、B、C、D)
(4)写真(スナップ可、JPGなどで添付)

2. 受付け確認メールが届くのを待ってください。

<重要:送金は「受付け確認メール」が届いてから。受付けが確認される前に送金しないでください>

3. 確認メールの案内に従って受講費を納めます。

<最近、携帯アドレスでのメールの不着が多くあります。office@lifeschool.org をアドレス登録してください>

4. 入金確認後、4日以内にアクセス情報が届きます。


個人情報の扱いについて

申込みの際に送っていただく個人情報は、その講座/研修/クラスの運営以外の目的に使用されることはありません。どのような場合でも、受講者の個人情報がSHASの外部に出されることは一切ありません。

受講者の個人情報は定期的にサーバから削除し、受講記録をオフラインで管理しています。

講座を受講された方でも、受講手続きに関する以外のお知らせなどは、資格限定講座への招待など例外的な場合を除き、基本的にお送りしていませんので、最新情報はサイトのアップデートページやTwitterをチェックしてください。